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アラジン

ALADDIN
アラジン
(C)2018 Disney Enterprises, Inc. All Rights Reserved.
6月 7日(金)より、 全国ロードショー
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公開: 2019/06/07
製作国: アメリカ
配給: ウォルト・ディズニー・ジャパン
1992年製作のディズニーアニメーション『アラジン』が27年の時を超えて、2019年、実写で新たに誕生!今やディズニーのシンボル曲として、誰もがそのリズムにうなずく、アカデミー歌曲賞受賞曲「ホール・ニュー・ワールド」のメロディーが、あの時の感動をもう一度再現し、ノスタルジーを感じさせる!

■あらすじ
ダイヤモンドの心を持ちながら、本当の自分の居場所を探す貧しい青年アラジンが巡り合ったのは、王宮の外の世界での自由を求める王女ジャスミンと、 “3つの願い”を叶えることができる“ランプの魔人”ジーニー。 果たして3人はこの運命の出会いによって、それぞれの“本当の願い”に気づき、それを叶えることはできるのだろうか──? >> 続きを読む

    アラジン の映画レビュー (最新順)

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    全3件
    • 4.0 笑える 元気が出る

      映画館)2019年23本目の鑑賞@TOHOシネマズ上野。アニメ版は途中まで鑑賞。なので、ほとんど初見の状態で本編を鑑賞しての感想。まず、ランプの精霊の役のウィル・スミスがはまり役だなと思った。(予告編の時からそう感じていた)。あと、王女のジャスミンが国を治めたいという自立心を持ったヒロインなのはみていてちょっと違和感を感じたが、「アナと雪の女王」といい最近のディズニー映画のヒロインの風潮なのかと思う。全般的には楽しく見ることが出来るミュージカル映画だなと感じた。感想はこんなところです。

      2019/06/17 by おにけん

      「アラジン」のレビュー

    • 4.0 笑える ハラハラ 元気が出る

      ネタバレ   このレビューはネタバレを含みます。
      字幕版で観ました。原作にはいないキャラクターがいたり、少し設定が違ってる部分もありましたが、原作を壊さない程度で変えてたので安心して観ることができました。

      ウィルスミスのジーニーは観る前は不安でしたが、予想以上に違和感なくジーニーを演じたのでその辺はご安心を。

      アラジンとジャスミンが絨毯で飛び回るシーンや猿やインコのキャラクターも原作とまったく違和感なかったので、結構感動ものでした!

      キャスティングでは、特にジャスミンが原作よりも美人で、ジャファーに幽閉されそうになった場面で、原作にはなかった新曲「スピーチレス」も歌ってましたが、これも結構良かったです!

      ディズニーの最近の実写映画は、公開されると何だかんだで必ず観に行ってしまってますが、「美女と野獣」と同じくらい実写化に成功したと言っても過言ではない出来かなと思いました。
      (人によっては「美女と野獣」よりいいかもと言うかもしれません)

      あと、サントラも買いたくなってきました(笑)
      >> 続きを読む

      2019/06/16 by シュンメイ

      「アラジン」のレビュー

    • 2.0

      話がポンポン進む。
      話が唐突。
      アラジンと言う作品をわかってる人が見ると言うのを前提に作られてるかのような作りだった。
      新たに作られた音楽と昔からある音楽のギャップも感じて新たに作られた音楽がマッチしてない感じも否めない。
      突然PVのような演出になるし。
      作り方が違えば素晴らしい作品になるだろうに勿体無かったなと思わせるような作品だった。
      人にはすすめない。 >> 続きを読む

      2019/06/11 by Non

      「アラジン」のレビュー

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