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映画刀剣乱舞

映画刀剣乱舞
©2019「映画刀剣乱舞」製作委員会
2019年1月18日
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公開: 2019/01/18
監督:
製作国: 日本
配給: 東宝映像事業部
本格的な殺陣とアクション満載!刀剣男士が銀幕で華やかに舞う!

■あらすじ
西暦二二〇五年、歴史の改変を目論む歴史修正主義者によって、過去への攻撃が始まった。時の政府により歴史の守護役を命じられた審神者さにわは、かつての刀剣を目覚めさせた。歴史修正主義者が送り込む、時間遡行軍と戦うために。人の形をとったそれらを、“刀剣男士”という。
天正十年六月二日 京・本能寺。
明智光秀が織田信長を襲撃した“本能寺の変”に、歴史改変の魔の手が迫っていた。燃える寺から信長を逃がし歴史を変える、そんな時間遡行軍の計画は、刀剣男士たちの活躍により打ち砕かれた。ところが、無事任務を終えて帰還した彼らに届いた「織田信長生存」の一報。本来の歴史に戻すため、刀剣男士たちは織田信長暗殺を目的に再び過去へと出陣するのだった。どうやって信長は生き延びていたのか、怪しい動きをする影、そして立て続けに歴史介入をしてくる時間遡行軍。彼らの本当の狙いに気付いた三日月宗近は…
正しい歴史とは何か。“守るべきもの”を守る戦いが、今始まる!
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    映画刀剣乱舞 の映画レビュー (最新順)

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    全7件
    • 3.0

      2019年の日本映画


      あー、そういうヤツだったかーと、見始めて思った
      刀剣がビジュアル系男子に…

      歴史の解釈としては面白かった >> 続きを読む

      2020/06/01 by ゆ♪うこ

      「映画刀剣乱舞」のレビュー

    • 2.0

      織田信長の山本耕史さんがいい、やっぱりこういう役は似合うな。秀吉のキャラと黒さも良かったと思う。歴史の隙間をついた歴史ネタとしてはなかなかやるなと思う。ツッコミ所として、秀吉だけに手紙送るかな。せめて、丹羽、柴田の二将には手紙を送るだろう。しかし、最大にだめな所がありすぎる。まず刀剣男子と当時の人間と衣装の違いがえぐすぎる。刀剣男子がコスプレレベルの衣装に背景の武士が大河ドラマクラスの衣装の差に唖然とさせられる。せめてどちらかに合わせる努力をするべきだろう。歴史物にヨゴさないといけない理由がよくわかる。アクションも基本だけ教えて打ち込んだ程度の殺陣。山本耕史さんがうまいので、また差が際立ってしまう。イロイロの差が浮き彫りになってしまう。 >> 続きを読む

      2019/07/08 by 無月斎

      「映画刀剣乱舞」のレビュー

    • 5.0 ハラハラ 元気が出る クール

      あの一部大きいお姉さん方に大人気のあれでしょ、と特大の偏見抱えて観に行きました。
      カッコいい。クール。面白い。殺陣めっちゃ見映えがいい。
      そして話もなかなか面白い。
      日本号(地元に縁があるので)応援程度の気持ちでしたが、いい意味で裏切られました。

      2019/05/06 by smzmsk

      「映画刀剣乱舞」のレビュー

    • 0.0 元気が出る

      突然のNO MORE 映画泥棒とのコラボで一気に和みました。

      最初から最後まで演出が綺麗で、実写とは思えないほど世界観とキャストさんがマッチしていました。流石は舞台俳優さん、キャラクターへ寄せた演技でとてつもなく世界に引き込まれました。刀剣乱舞見てるなって感じ。
      そしてシナリオも非常にクオリティが高かったです。「ああーーーーそういうことか!!」と驚く展開、手に汗握る熱い展開、とてもよかったです。是非次作、別の本丸のお話も!

      2019/01/31 by crapper

      「映画刀剣乱舞」のレビュー

    • 4.0 泣ける 切ない ハラハラ クール

      お、おもしろかった…!

      オンラインゲーム『刀剣乱舞』の実写映画である。
      舞台になる時代は、織田信長の本能寺のシーンから始まる。
      今まさに崩れようとする織田の治世を、得体の知れない異形の者たちが覆そうと企む。
      これに対して、『審神者(さにわ)』なる存在に命じられた、刀の化身である『刀剣男士』たちは、歴史を正しい方向に導こうと奮闘する。

      冒頭ではこの世界のシステムの説明もあるし、元のゲームが未プレイでも十分に堪能できると思う。
      最初は刀剣男士たちの奇抜な見た目に戸惑いもあったものの、ストーリーが進むうちにのめり込んでしまった。
      戦闘シーンの華やかさは見事。
      そして何より、終盤のどんでん返しが鳥肌物であった。
      安定した脚本は特撮畑では有名な御仁であるらしく、ちょうど今クールのアニメ『どろろ』の構成も手掛けている。
      真相部分を踏まえて、もう一度劇場に足を運びたい。
      >> 続きを読む

      2019/01/29 by mario

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