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エリック・クラプトン 12小節の人生

ERIC CLAPTON: LIFE IN 12 BARS
エリック・クラプトン 12小節の人生
© BUSHBRANCH FILMS LTD 2017
11月、TOHOシネマズ シャンテほか全国ロードショー
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公開: 2018/11/23
製作国: イギリス
配給: ポニーキャニオン=STAR CHANNEL MOVIES
『いとしのレイラ』『ティアーズ・イン・ヘブン』 …名曲誕生の裏にあった、人生の苦悩と悲哀
彼が本当に手に入れたかったものとは?過去そして現在、すべてを自ら赤裸々に曝け出す

貴重なアーカイブ映像とともに赤裸々に描き出す、珠玉の音楽ドキュメンタリー

    監督:リリ・フィニー・ザナック(『ドライビングMISSデイジー』製作) 製作:ジョン・バトセック(『シュガーマン 奇跡に愛された男』『We Are X』) 編集:クリス・キング(『AMY エイミー』) 音楽:グスターボ・サンタオラヤ(『ブロークバック・マウンテン』) 出演ミュージシャン:エリック・クラプトン、B.B.キング、ジョージ・ハリスン、パティ・ボイド            ジミ・ヘンドリックス、ロジャー・ウォーターズ、ボブ・ディラン、ザ・ローリング・ストーンズ、ザ・ビートルズ etc. 2017年/イギリス/英語/ビスタ/135分/原題:ERIC CLAPTON : LIFE IN 12 BARS/日本語字幕:佐藤恵子 ericclaptonmovie.jp © BUSHBRANCH FILMS LTD 2017 配給:ポニーキャニオン/STAR CHANNEL MOVIES  提供:東北新社 映倫(PG12)

    エリック・クラプトン 12小節の人生 の映画レビュー (最新順)

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    全1件
    • 3.0

      同時期に上映された『ボヘミアン・ラプソディ』と違ってドキュメンタリーだからクラプトンの重い人生をありありと観ることになるので、辛いところはある。ロックを突き詰めるとブルースに行き着きますよね。あんまりブルースは聴かないけどマディ・ウォーターズとかカッコよくて好き。予想通りだけど依存症のあたり重い重い。そしてコナー君の死からの"Tears in heaven"とか100%泣くに決まってんじゃないですか。結果ポジティブな終わり方で良かった。レイラってペルシャの物語が元ネタだったのか。

      2018/12/22 by TSUBASA

      「エリック・クラプトン 12小節の人生」のレビュー

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