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HiGH&LOW THE RED RAIN

HiGH&LOW THE RED RAIN
(C)2016「HiGH&LOW」製作委員会
10月8日(土) 全国ロードショー
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公開: 2016/10/08
監督:
製作国: 日本
配給: 松竹
【INTRODUCTION】
日本中に吹き荒れる「HiGH&LOW」旋風!
待望の映画第2弾は、謎に包まれていた“雨宮兄弟”の、心に響く物語――。

「HiGH&LOW」の物語を、ドラマ、動画配信、コミック、SNS、音楽、そして映画へと独自の世界観を創り上げ、さらにその世界観をライブで表現するなど様々なエンタテインメントの可能性を融合し、壮大なスケールで観客を圧倒している総合エンタテインメント・プロジェクト「HiGH&LOW」。
その集大成として、日本映画では類を見ないスケールで製作された『HiGH&LOW THE MOVIE』は7月に公開され、興行収入20億円を突破する大ヒットを記録。
さらには『HiGH&LOW THE MOVIE』がド迫力のスケールとアクション満載であったように、その世界観を誰も予想できない演出で表現したドームツアーも開催され、前代未聞の展開はまだまだ終わりをみせない。
映画公開初日には第2弾である本作 『HiGH&LOW THE RED RAIN』(10月8日(土)より全国ロードショー)の情報も発表され、大きな話題を呼んだ。
主役は映画第1弾でも大活躍した、雨宮雅貴(TAKAHIRO)、雨宮広斗(登坂広臣)の雨宮兄弟だ。
謎に包まれた雨宮兄弟の長男、雨宮尊龍(タケル)役に、いま最も注目の実力派俳優・斎藤工を迎え、最強の三兄弟が実現!
雨宮兄弟による華麗なアクションシーンに加え、次第に明かされる雨宮兄弟の過去と真実が胸を打つ感動STORYとなっている。
企画プロデュースを務めるEXILE HIROのもとに、豪華俳優陣と各分野のプロフェッショナルスタッフが集結。
壮大な世界観の中に紡がれる、激しくも切ない兄弟の物語――
それぞれの新しい人生を予感させる、ラストシーンがいつまでも心に残る感動作だ。

【STORY】
3人は、ガキの頃からずっと一緒のはずだった…。
いつも無邪気に弟を笑わせる兄・雨宮雅貴(TAKAHIRO)、感情を顔に出すことのない弟・雨宮広斗(登坂広臣)。対照的なふたりだが、目に見えぬ絆で結ばれていた。彼らには心の底から尊敬する長兄・雨宮尊龍(斎藤工)がいる。幼い頃に両親を亡くした三兄弟の絆は固く、尊龍は弟たちに「拳は、大事なもんを守るために使え」と言い聞かせていた。
しかし一年前、尊龍はふたりの前から突如姿を消してしまう。それから弟たちは兄の行方を探し続けていた。
ふたたび巡ってきた両親の命日。尊龍が現れることを期待し、雅貴と広斗は家族の墓を訪れる。だが、そこに現れたのは兄の行方の手がかりを持つ謎の少女・成瀬愛華(吉本実憂)だった。なぜ尊龍は、雅貴と広斗を残して姿を消したのか?
尊龍の行方を追って次々と真実が紐解かれるとき、雨宮兄弟の過去に隠された秘密が明らかとなる。
そして三兄弟のたどる運命とは――。
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    TAKAHIRO、登坂広臣 / 斎藤工 吉本実憂 / 岩田剛典、鈴木伸之、町田啓太、山下健二郎、佐藤寛太、佐藤大樹、藤井萩花、坂東希、濱田龍臣、小野寺晃良、吉澤太陽、中井ノエミ 石黒賢 / 中村達也、早乙女太一、渡邉紘平、三浦誠己、小木茂光、片岡礼子、矢野浩二、近江谷太朗、長谷川初範 / 飯島直子 / 岩城滉一 企画プロデュース:EXILE HIRO 監督:山口雄大 脚本:松田裕子、牧野圭祐、平沼紀久、渡辺啓 音楽:中野雄太 企画制作:HI-AX 製作著作:「HiGH&LOW」製作委員会 配給:松竹 公式HP:high-low.jp インスタグラム:Follow us on Instagram! @high_low_official #HL_SWORD

    HiGH&LOW THE RED RAIN の映画レビュー (最新順)

    最新のレビュー順 | 人気のレビュー順 すべての映画レビューとコメントを開く
    全2件
    • 4.0 クール

      カッコ良かったです。レビューを書こうとしてはじめて気付いたんですが、監督が変わったんですね。
      前作は、何だかんだと皆死なない感じでしたが、今回はどんどん死んでいくような。。。
      とにかく、アクションと動きの素早さが良かったです。
      最後はまたまた続きそうな終わり方で気になりました。

      2016/10/29 by 緑めがね

      「HiGH&LOW THE RED RAIN」のレビュー

    • 3.0

      前作は冷やかし半分で見に行った。本作は傑作を見るつもりで見に行った。しかし残念ながら本作は前作にははるかに及ばなかった。ストーリを見せることを重視しすぎたのだろうか、前作に感じた勢いがかなり削がれてしまっていた。前作にあったダサカッコよさは本作でも健在だった。前作には無かった銃撃戦の迫力は充分だったし、至近距離でバタバタと敵を殴り倒していくアクションシーンも新たな要素として素晴らしかった。しかし前作にあった開始数分で見る者の思考能力を吹き飛ばし、ラストまで一気に畳みかけていくあの勢いを感じることができなかった。やはり前作は絶妙なバランスの上で完成したものだったのだろう。本作がそうならなかったのはつくづく残念だ。ただし、エンドロール後のアドリブらしきワンシーンは素晴らしかった。自分は幸いEXILEのファンではなかったので無事だったが、ファンならば悶え死んでいたのではなかろうか。 >> 続きを読む

      2016/10/11 by みみずばれ

      「HiGH&LOW THE RED RAIN」のレビュー

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