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貞子

貞子
© 2019「貞子」製作委員会
5月24日(金) 全国ロードショー
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公開: 2019/05/24
監督:
製作国: 日本
配給: KADOKAWA
ホラー映画史上No.1シリーズ最新作
【監督:中田秀夫×主演:池田エライザ】

撮ったら死ぬ。その呪いは、YouTuberから始まった…

―この映画、容赦ない。―

    貞子 の映画レビュー (最新順)

    最新のレビュー順 | 人気のレビュー順 すべての映画レビューとコメントを開く
    全9件
    • 3.0

      2019年の日本映画
      bu

      2020/07/24 by ゆ♪うこ

      「貞子」のレビュー

    • 1.0

      予告の動画が良い感じだったから期待して見たんだけど、どこも怖くなくて残念。
      貞子より花束とハサミを持って迫ってくる佐藤仁美の方がよっぽど怖い。

      2020/04/12 by ななこ

      「貞子」のレビュー

    • 3.0

      期待を持ってみたんですが...どこを誉めていいのかわからない作品でした。ストーリーの突っ込みどころなどは気にしないタイプなのですが 怖さが全く感じられないというのは惜しかったかなと思います。

      2019/10/29 by sentence

      「貞子」のレビュー

    • 3.0

      すでにビデオテープ文化が希少となった現代.山村貞子の呪いに新しい様式を与えるのが本作の大きな課題でありました.「なるほどそう来たか!」と膝を打つような解答ではありませんでしたが,それなりの健闘はしたと存じます.少なくともタイトルすら記憶から消えていた「リング/リバース」ほど退屈はしなかったです.こんばんわ三遊亭呼延灼です.
      全体としてはもう一歩踏み込んだ脚本だったらもしかしたら傑作たりえたかもしれないのに,と非常に残念な作品でありました.山村・祖父江・秋川の三家(特に秋川)の家族の有り様を三者三様で比較しながら,貞子を頂点とした捨てられた者達の怨念が描かれていれば.せめて秋川兄弟は施設にいた頃から何度も手を繋ぐ描写があればなぁと.だいたい秋川の両親がいなくなった描写がないのは,ダメでそ.
      祖父江の娘は母親の初子に虐待された末に憎悪の権化となり,その負の意識が貞子を呼び寄せ,その後貞子の憑坐となってからはバンバン呪い殺して,どーせなら最後は貞子に体を奪われて次作を期待させる終わらせ方もあったのでは.
      山村家にしてもアバンで志津子の透視実験の失敗で困窮,ゆえに貞子を捨て,怨みを抱いたまま成長した貞子は浄化されることなく怨霊化した,そして今祖父江の娘の憎しみに吸い寄せられ具現化・・・で貞子というタイトルがどーん!
      こーゆーのどうですかね.ダメですか?
      >> 続きを読む

      2019/10/28 by 叡福寺清子

      「貞子」のレビュー

    • 2.0

      『貞子3D』的なモノを期待して見たが、何かやたら地味だったので肩透かし。しかし、映画版『リング』以降の貞子の設定って、統一されているのかね?何かシリーズを見るたびに若干違うような気がしてならない。

      2019/10/16 by ata-ma

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