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蜜蜂と遠雷

蜜蜂と遠雷
©2019 映画「蜜蜂と遠雷」製作委員会
10月4日(金) 全国公開
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公開: 2019/10/04
監督:
製作国: 日本
配給: 東宝
音楽の神様に愛されるのは、誰か?

    蜜蜂と遠雷 の映画レビュー (最新順)

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    全13件
    • 3.0

      原作未読。
      それぞれの詳細な、エピソードは省略されているため入りづらい部分あるものの、キャストそれぞれの空気感と映像で補っている。そういう点では惹き込まれるようなつくりでした。

      2020/08/14 by よっしー

      「蜜蜂と遠雷」のレビュー

    • 3.0

      演奏は素晴らしい。じっくり向き合わないと話についていけないくらい多くは語らない映画。原作を読んでみたい。

      2020/08/08 by まほめっと

      「蜜蜂と遠雷」のレビュー

    • 4.0

      原作小説からの映画視聴。
      ふさぎこんで才能を押し殺した天才少女が、圧倒的な天性に触れ、世界を鳴らすピアニストに変貌する物語。

      2020/05/03 by BORIO

      「蜜蜂と遠雷」のレビュー

    • 4.0 元気が出る

      分厚い原作が上映時間2時間だけという中に納まりきれるのか。
      この疑問点があったが、概ね好意的な余韻が感じられる。

      構成や展開はほぼ同じ。
      ショパンのコンクールで集まったピアニストたちの人間模様。
      その中で4人の若者にスポットライトが当たる。

      原作は4人のバランスに比重が置かれていたが、主役を亜夜に変えて、幼馴染や共感してくれるピアニスト。
      そして復活を促す天才の出現によって彼女は帰ってくる。

      音楽や映像の力を見せきるのに適している原作なわけで、そこをしっかりと映像化することで原作の見えない部分が姿を現していく。

      松岡茉優をはじめ、若手のアンサンブルが4人の高めあうというピアニストたちを見事に当てはめている。
      原作がよいのもあるだろうが、映画化として不満は少ないと思う。
      >> 続きを読む

      2020/04/27 by オーウェン

      「蜜蜂と遠雷」のレビュー

    • 4.0 泣ける クール

      かっこいい作品だった~!
      なめてた。とりあえず観とくか的な感じで観たけど、意表突かれた。

      映像が兎に角きれい。
      遠雷のシーンも美しかった。全編通して美しいけど。

      役者が上手い。
      特に鹿賀丈史がめちゃめちゃよかった。登場すると空気が変わった(そういう役回りというのもあるが)。演出もいいんだと思うけど。
      斉藤由貴もよかったな。

      演奏シーンもかっこよかった。
      各人特徴があって尚且つマッチしてた。

      松岡茉優につられて、泣いてる意味がよくわかんないけど泣けた(笑)
      >> 続きを読む

      2020/04/21 by unkuroda

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