こんにちはゲストさん(ログインはこちら) | 映画ログ - 映画ファンが集まる映画レビューサイト →会員登録(無料)

パシフィック・リム:アップライジング

PACIFIC RIM: UPRISING
パシフィック・リム:アップライジング
©Legendary Pictures/Universal Pictures.
2018年4月全国公開
1クリック登録
公開: 2018/04/13
製作国: アメリカ
配給: 東宝東和
戦いは、新生代へ

    パシフィック・リム:アップライジング の映画レビュー (最新順)

    最新のレビュー順 | 人気のレビュー順 すべての映画レビューとコメントを開く
    全15件
    • 3.0 ハラハラ

      ネットで視聴(英語字幕)

      監督が鬼才ギレルモ・デル・トロから変わっていしまったせいで、映画はパワーレンジャーのようなトランスフォーマーのような、最近はやり巨大ロボットSFになってしまった。
      観てそこそこ楽しいが、ただそれだけだ。

      2018/10/08 by Raven

      「パシフィック・リム:アップライジング」のレビュー

    • 2.0

      製作段階でデルトロが監督しないと決まった時点で怪しいと思っていたが、中身を見るとスカスカのロボット映画になっていた。

      大体KAIJUという言葉を使うのだから、それなりにヴィジョンを持つ監督が演出しないとつまらなくなるのは仕方ない。

      前作のキャストは全員若手に切り替わり、ものすごく薄い人間ドラマを延々と見せられるし、かといってロボットが出たら出たで地球の破壊しかしないという有様。
      これじゃトランスフォーマーと何が違うんだか(笑)

      菊地凛子の扱いも相当いい加減で、1から続投したのに可哀想なほどの役柄。

      多分3はないと思うけど、デルトロが監督しないともう見ないと思う。
      >> 続きを読む

      2018/08/11 by オーウェン

      「パシフィック・リム:アップライジング」のレビュー

    • 3.0 ハラハラ 元気が出る

      キャストが見どころ♪

      2018/06/24 by motti

      「パシフィック・リム:アップライジング」のレビュー

    • 4.0

      ネタバレ   このレビューはネタバレを含みます。
      いやあ、爽快で面白い映画でした。
      最初のほうで主人公のジェイクが「俺は親父とは違う」って言うわけなんだけど、その通りにかなり新しいヒーロー像であったと思う。かつての無私無欲な時代から、ヒーローもだんだん人間味を獲得してきたように思うんだな。
      そしてまたヒロインのアマーラとの関係性がすごく良く新鮮で、二人の間には最後まで特別な関係みたいなものはなく、ただお互いにスラムめいた場所で犯罪者じみた(というかれっきとした犯罪者で実際捕まっているが)生活をしていたといういわば「共犯者意識」みたいなものだけがあって、それが信頼にもなっている。非常に新しい関係性の相棒という感じがした。
      構成としても正直完璧で、最初初めて一緒に乗ったスクラッパーが絶体絶命の場面で助けに来るとか、どう見ても黒幕っぽかった中国人が最後髪を振り乱しながら一緒に戦ってくれるとか、とにかく完璧すぎて思わず「うあはー」とか言いながら見てました。

      あ、あとどうでもいいけど、富士山がめっちゃ火吹いてるのと、「東京」ってテロップの街がどうみても中国なのは笑った。
      >> 続きを読む

      2018/05/03 by fish

      「パシフィック・リム:アップライジング」のレビュー

    • 4.0

      ネタバレ   このレビューはネタバレを含みます。
      川崎で4D MXで鑑賞。
      前作のストーリーを完全に忘れたが、今回はイエーガー同士のバトルが多く、熱さは相変わらず。
      無人機の下りは完全にエヴァンゲリオン。
      大怪獣も体当たりで倒せるならミサイルのが良くないか、とかいろいろ気になるが細かいことは見ずに雰囲気を楽しむ映画だろう。
      >> 続きを読む

      2018/05/02 by tzkb

      「パシフィック・リム:アップライジング」のレビュー

    もっとみる

    パシフィック・リム:アップライジング
    パシフィックリムアップライジング

    映画 「パシフィック・リム:アップライジング」 | 映画ログ

    会員登録(無料)

    今月のおすすめ映画
    読書ログはこちら
    映画ログさんのラック