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バーフバリ 王の凱旋

バーフバリ 王の凱旋
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12月29日(金)より新宿ピカデリー、丸の内TOEIほか全国順次ロードショー!
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公開: 2017/12/29
製作国: インド
配給: ツイン
王を称えよ!
全米初登場第3位! インド国内興収歴代1位!
興行新記録続々更新中! ロッテントマト100%フレッシュ!!

さらに激しく、さらに巨大に! 伝説のその先へ!
前人未到、宇宙最強の愛と復讐がスクリーンに炸裂する
インド映画史上最大のスーパー・エピック・スペクタクル!
映画を超えた体験がここにある!!

【物語】
遥か遠い昔、インドに栄えたマヒシュマティ王国。自らが伝説の英雄バーフバリの息子であることを知ったシヴドゥは、父の家臣カッタッパから、ある裏切りによって命を絶たれ、王座を奪われた父の悲劇を聞かされる…。カーラケーヤとの戦争に勝利を収め、国母シヴァガミから王位継承を託されたアマレンドラ・バーフバリは、自ら治めることになる国を視察するために、信頼する忠臣カッタッパと共に身分を隠し、旅に出る。その旅でバーフバリはクンタナ王国の王の妹デーヴァセーナと恋に落ちるが、王位継承争いに敗れたバラーラデーヴァは、バーフバリとデーヴァセーナの仲を裂き、バーフバリを王座から引き降ろすべく邪悪な策略を巡らしていた。
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    バーフバリ 王の凱旋 の映画レビュー (最新順)

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    全3件
    • 3.0 笑える

      丸の内Toei②にて鑑賞。

      全部のせ映画。
      あらゆるジャンルの要素と、ドラマが1クールかけるストーリーを140分に詰め込んだような出し惜しみゼロ感。好き嫌いとか善し悪し越えて、素直に凄い。インドの王族凄い。
      インド映画は画面だけじゃなくストーリーも激濃なんですね。

      ツイッタで「前作の予習を気にして見そびれるより、まず劇場で観て復習しろ」と言われて観に行ったけど、冒頭のあらすじが親切で割と大丈夫だった。大河ドラマとかギャグマンガ日和とか連想してちょっと面白かった。

      主人公より兄貴とオカンのがキャラクタ立ってる。人間くさくて良い。あと付き人の人の口八丁がコミカルで好き。

      ドラマにありがちの何でそんなことやっちゃうの!な場面が幾つかあるけど、とにかくテンポが矢継ぎ早で、あっという間に次の展開に押し流されて行くので、気にする間もなかった。良く140分で納めたと思う。
      日本映画だったら3部作か、水増しして起承転結の4部作とかになりそう。

      マッドマックスほど好みではなかったけど、マッドマックス並みのこれを見せたかった!という熱意は凄く伝わった。
      一ついうなら、残りの矢の本数や残弾とか考えちゃうタイプは少しひいてしまうかもしれない。考えるな、感じろ。昔のヨーロッパのトンデモ兵器にロマンを感じる人は、後ろガラ空き戦車とか人間砲弾とかで一緒にテンション激アゲしましょう。

      劇場、座席はゆったり、荷物フックと傘立てがあって良い感じ。スクリーンは小さめ。
      左ブロックF列の中央側通路横で、斜めにスクリーンを観る位置。通路の分、遮るものが少なくて良かった。F辺りまではなだらかーに傾斜あるので、同じくらいの中央ブロックでも、障害物あまり気にせず観られそう。
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      2018/01/22 by 古柴谷

      「バーフバリ 王の凱旋」のレビュー

    • 5.0 泣ける 笑える 切ない ハラハラ 元気が出る クール

      映画を見た後、劇場を出ながら、「バーフバリ万歳」って言いたくなるし、なんなら一緒に出てきた見知らぬ観客たちと、共にバーフバリ王の凱旋を称えたい。

      2018/01/21 by smzmsk

      「バーフバリ 王の凱旋」のレビュー

    • 4.0 泣ける 笑える 切ない ハラハラ 元気が出る クール

      バーフバリかっこよすぎ。
      ポスターにもあるように弓に矢を3本つがえて放つわけですよ。
      それが全部命中するとか、もうあほかよ。
      他にも中二病的な強さで敵を倒していくんですがどれもかっこよすぎて笑えてしまう。
      インド映画特有の音楽も相まってテンション上がりっぱなしでした。
      いやー最高ですね。

      CG技術は未熟なところも見受けられましたが、それを補って余りある勢いと魅力があります。

      本作は続編なのですが、本編の前に前作のダイジェストを流してくれるので話の筋がわかってよかったです。
      おそらく日本版オリジナルなのでしょうか。作ってくれて感謝です。

      個人的には奴隷戦士カッタッパが好きです。
      >> 続きを読む

      2018/01/20 by 大神田GP

      「バーフバリ 王の凱旋」のレビュー

    バーフバリ 王の凱旋
    バーフバリオウノガイセン

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