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マンディ 地獄のロード・ウォリアー

MANDY
公開: 2018/11/10
製作国: ベルギー
配給: ファインフィルムズ

    マンディ 地獄のロード・ウォリアー の映画レビュー (最新順)

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    全2件
    • 3.0 ハラハラ クール

      狂気と地続き。

      冒頭、木こり(w)か何かをしてニコラス・ケイジが妻と平和に暮らす平穏な日常から狂気の世界観へ変化していくクロスフェード感がたまらない。

      場面の長尺の見せ方は気になったけど観ている間に何かの感情を思い浮かべてしまったりさせるための常套手段。

      静と動のフィルムであります。
      眠くなるしwハイテンションなアクションだしw

      面白かったです。

      (allcinema)
      ニコラス・ケイジが狂気の復讐鬼を演じる衝撃のバイオレンス・アクション。妻を惨殺された男の壮絶な復讐劇がユニークな世界観で描かれていく。監督は「ランボー/怒りの脱出」「コブラ」などで知られるジョルジ・パン・コスマトスを父に持ち、本作が長編2作目のパノス・コスマトス。人里離れた静かな土地で愛する女性マンディと穏やかな日々を送っていたレッド。しかし謎のカルト集団に目をつけられ、マンディはレッドの目の前で惨殺されてしまう。怒り狂ったレッドは、オリジナルの武器を手に、壮絶な復讐を開始するのだったが…。
      >> 続きを読む

      2018/11/26 by motti

      「マンディ 地獄のロード・ウォリアー」のレビュー

    • 3.0

      いつものニコラス・ケイジのB級作品だが、バイオレンスの度合いは高め。

      妻をカルト教団に殺されて、復讐の鬼と化すケイジ。
      シンプルな設定だが、チャールズ・マンソン事件を想起させるカルトな教団の行動。

      そして「マッドマックス」のような武装だったり、チェーンソーで勝負など80年代の作品を意識させる。

      前半は眠気を誘う描写が多いが、復讐が始まると意外と楽しめる。
      何よりニコラス・ケイジの血みどろ顔でのバイオレンスは画になる。
      でも2時間は流石に長いと思う。
      >> 続きを読む

      2018/11/25 by オーウェン

      「マンディ 地獄のロード・ウォリアー」のレビュー

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