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未来を花束にして

SUFFRAGETTE
ジャンル: 外国映画 , ドラマ
公開: 2017/01/27
製作国: イギリス
配給: ロングライド (提供:KADOKAWA=ロングライド)

    未来を花束にして の映画レビュー (最新順)

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    全3件
    • 3.0 切ない

      Amazonプライムビデオ。

      2019/01/02 by シオジャケ

      「未来を花束にして」のレビュー

    • 3.0

      イギリスでこんな激しい婦人参政権運動があったとは知らなかった。
      この手の作品を観る度に思うのだが、先人たちの苦労を思うと選挙は絶対棄権しちゃいけないよね。
      それにしてもキャリー・マリガンは魅力あるな。
      決して美人じゃないのになんなんだろ、あの魅力。

      2017/11/19 by キトー戦士

      「未来を花束にして」のレビュー

    • 4.0

      原題のSuffragetteとは婦人参政権論者の意味.確かに馴染みのない単語であり邦題を付けるのは理解できる.しかし明るいイメージが想起される「未来を花束にして」は本作の内容にそぐわない.(夢見た)未来を花束にして手渡すから受け取った娘達よ,私の屍を越えて行けって内容であり,女工哀史からの市川房枝その後重信房子でもあるからだ.
      娯楽性は極力排除し人生を搾取され続ける女性達を冷徹に描いた方向は正しい.両手を縛られた状態から権利を勝ち取る為には行動せにゃ思想や,歯がゆい気持ちから先鋭化していく姿を描くのだもの.下手に美化したら反感買うよね.
      そして本作を観て「よーし!じゃあ私も過激な手段で訴えよう」って人がいたら,ただの阿呆である.なんの手段も持ち得なかった彼女らだから過激な行動であっても共感を得ただけ.
      劇場にいたいかにもフェミっぽい方がいてはったが変な影響を受けなきゃいいけど.余計なお世話か・・・
      >> 続きを読む

      2017/02/01 by 叡福寺清子

      「未来を花束にして」のレビュー

    未来を花束にして
    ミライヲハナタバニシテ

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