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銀河英雄伝説 Die Neue These 星乱 第1章

銀河英雄伝説 Die Neue These 星乱 第1章
© 田中芳樹/松竹・Production I.G
「銀河英雄伝説 Die Neue These 星乱」各章3週間限定イベント上映 第一章:2019年9月27日(金)より
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公開: 2019/09/27
監督:
製作国: 日本
配給: 松竹メディア事業部

    銀河英雄伝説 Die Neue These 星乱 第1章 の映画レビュー (最新順)

    最新のレビュー順 | 人気のレビュー順 すべての映画レビューとコメントを開く
    全3件
    • 3.0

      Eテレで放映が始まったので見始めた、物語的には旧版(OVA版全て視聴済み)と比較しても納得できる内容だったが、キャラクターの絵を今風にアレンジしただけ感が残った、引き続き視聴するつもりでいるが・・・。

      2020/04/08 by されっく

      「銀河英雄伝説 Die Neue These 星乱 第1章」のレビュー

    • 4.0 ハラハラ

      ネタバレ   このレビューはネタバレを含みます。
      いやこれはどう考えても宇宙で戦ってるより国の内乱とかそういう話の方が面白いww
      理由を考えてたけど、多分それは戦争と違って、主人公たちが起こしたものだからかなあ。
      なんかあんまり戦争になった理由も分からんし……(多分理解不足)
      続きが楽しみな作品である。

      第二章:10/26
      第三章:12/3、12/11 宮野さん今年のMVPっすわ
      >> 続きを読む

      2019/10/10 by esturb

      「銀河英雄伝説 Die Neue These 星乱 第1章」のレビュー

    • 4.0 ハラハラ

      一応私も銀英伝のオールドファンの端くれの積りで、原作にも、OVAにも思い入れがある方なのですが、今作DNTにも愛着が増している今日この頃、大らかな気持ちで楽しむことにしております。

      元々、原作者の田中芳樹先生御自身が、リアルな宇宙戦闘描写は諦めたという趣旨を述べられていて、各戦闘場面をどう解釈して、どう描写するか、苦心の跡がうかがえた気がします。例えば、ビッテンフェルト艦隊VSヤン艦隊の場面なんか、あっさりとでしたが、OVAの時と異なる解釈がなされていて、なるほど、そう来たか!と思いました。

      登場人物も、憎まれっ子役を中心に新旧キャラが続々という感じでした。古谷徹さんの某男爵、ハマってます。トリューニヒトさんは平常運転ながら、神谷浩史さんのフォーク准将、二又一成さんのリンチ少将の不気味な存在感が期待を持たせてくれます。某男爵以外の門閥貴族の皆さんも、とてもいい感じです。憎々しくて。

      忘れちゃいけない、フェザーンのルビンスキーさん。奥の間にはさらにおどろおどろしい怪人物が。

      愛されキャラでは、キルヒアイス、出番多めです。アンネローゼさま…幸せになって欲しい。はなざーさんが担当する新キャラの今後の展開にも期待。

      ラインハルトさまの幕閣に対して、ヤン陣営も、目立った新登場こそ無かったかも知れませんが、ヤン提督の悪友を中心に、存在感を増している気がします。第二章以降にも期待。
      >> 続きを読む

      2019/10/04 by ぴぐじい

      「銀河英雄伝説 Die Neue These 星乱 第1章」のレビュー

    銀河英雄伝説 Die Neue These 星乱 第1章
    ギンガエイユウデンセツディノイエテーゼセイランダイイッショウ

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