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アナベル 死霊博物館

ANNABELLE COMES HOME
アナベル 死霊博物館
© 2019 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved
2019年9月20日(金)全国ロードショー
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公開: 2019/09/20
製作国: アメリカ
配給: ワーナー・ブラザース映画

    アナベル 死霊博物館 の映画レビュー (最新順)

    最新のレビュー順 | 人気のレビュー順 すべての映画レビューとコメントを開く
    全6件
    • 1.0

      マッケナ・グレイスちゃんがとにかく可愛い…すこ…


      前半はホラー映画に似つかわしくない青春映画描写が新鮮味あったけど

      後半は暗いわもったいぶるわで古典的な恐怖演出に古臭さを感じるという

      ホラー映画でホラーパートが全然怖くない上にクソつまらないって致命的でしょ。


      なによりせっかくのマッケナ・グレイスが後半の暗すぎる画作りのせいでよく見えないのがイライラしました

      ほぼ彼女の為だけに見ていたというのに…

      こんなんだったら普通にマッケナ・グレイスの学園青春ムービー見てたかった
      >> 続きを読む

      2020/07/29 by すっぴー

      「アナベル 死霊博物館」のレビュー

    • 1.0

      ネタバレ   このレビューはネタバレを含みます。
      大半を早送り鑑賞(笑)
      まわりの評判が良かったんで、つい観てしまった。
      騙され感。
      >> 続きを読む

      2020/03/04 by unkuroda

      「アナベル 死霊博物館」のレビュー

    • 3.0

      それにしてもしぶといアナベル人形。
      本編もそうだが、このスピンオフも3本目というしぶとさ。

      今作はウォーレン夫妻の娘とその友達の3人が恐怖に襲われる。
      地下に封印していたアナベル人形を間違って開けてしまい、家で死霊たちが復活する。

      ティーンエイジャー3人なので妙にアトラクション的な感覚がある。
      このシリーズにしては珍しい笑いもある。

      色々違うことをやろうとしているが、4作目もしっかりと出来るだろう。
      >> 続きを読む

      2019/12/29 by オーウェン

      「アナベル 死霊博物館」のレビュー

    • 4.0

      死霊館シリーズ最新作。

      看板娘ならぬ人形のアナベル、これまでその人形が夫妻の家に納められるまでの話、さらに遡って人形制作時点までと二作に渡り展開されてきたけど、どう広げるかと思ったら、「人形、持ち帰って夫妻の身には何も起きなかったの?」「ケースの中の人形を出したらどうなっちゃうの?」というシリーズ観てきた人が抱くであろう疑問を突破口に一本作っちゃう。さらにはあの部屋に置いてある曰く付きの品々もクローズアップ。確かにあの甲冑とか、気になってたよ。

      人形を引き取った夫妻の帰路での出来事に続き、描かれるメインストーリーは夫妻の留守中、娘ちゃんをベビーシッターに任せたら、その友人が押し掛けでやって来て、禁忌を破ってあの部屋の品々、さわりまくり。アナベル人形がケースから解放され、お部屋の品々も悪さを始める事態にどう一夜をしのぐかというもの。おもちゃ箱を引っくり返したかのような楽しさがある。このビッチ何しやがる!と最初は思わせながら、実はこの子にも事情がとホロリとさせるあたりは心憎いなぁ。

      とまぁ、何だかんだ、お化け屋敷感覚で楽しめる一作でした。
      >> 続きを読む

      2019/10/20 by ジェイ

      「アナベル 死霊博物館」のレビュー

    • 4.0

      ネタバレ   このレビューはネタバレを含みます。
      やっぱりホラーは映画館で見るべきだと再確認した一作。甘く見て☆3.5くらい。
      内容がどうとかよりは博物館メンバー総出演のお祭りのような話なんだけど、大きいスクリーンと大音量で見ればそれなりに感じる。

      未来が見えるテレビなんかは怖くはないけど能力としては相当凄いし、電話も(実現しなかったとはいえ)どういう理屈でダニエラを害するはずだったのか気になる。気になると言えば手探りゲームなんかにどうして霊だか呪いだかが憑いたのかも気になる。
      ただ庭に出たヘルハウンド、何もあのタイミングでボブを襲わなくても良くない?いいとこだったのに。個人的に動物系はだいたいなんでも好きだけど、このヘルハウンドがボブを襲うシーンはこの映画で唯一イラついた。
      切られた人の声が聞こえるサムライの鎧は、声が妙に現代的というか鎧ほど時代がかってないのがなんかしっくりこなかった。
      終盤に人形を封印しようとする人間とそれに対抗する収蔵品たちの攻防の最中、特に物理的な邪魔もできないピアノ(オルガンだっけ?)がとりあえず音を鳴らしてるのがなんか可愛かった。
      わざとらしい悪魔の姿だけは興醒め。

      ダニエラもボブも危ない場面はあっても死なずに済んだのは夫妻の家を死人が出た現場にするわけにはいかないからだろうか。
      わりと良い話みたいな終わり方だった。
      >> 続きを読む

      2019/10/01 by ななこ

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    アナベルシリョウハクブツカン

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