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不能犯

不能犯
(C)宮月新・(ハンカク中黒)神崎裕也/集英社 2018「不能犯」製作委員会
2018年2月1日(木)全国ロードショー
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公開: 2018/02/01
監督:
製作国: 日本
配給: ショウゲート

    不能犯 の映画レビュー (最新順)

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    全12件
    • 0.0

      思っていたような作品じゃなかったって言うかあんまり面白くはなかった

      2018/10/25 by ゆゆゆん

      「不能犯」のレビュー

    • 3.0

      エリカ様が刑事じゃ、すぐに松坂桃李が殺されちゃうよう。

      2018/10/20 by ata-ma

      「不能犯」のレビュー

    • 2.0 ハラハラ

      殺し方がエグかったりするだけで、桃李君の名演が素晴らしく。深そうにみせながら、そうでなく、ただ殺し方をひねるだけなのは残念な作品

      2018/09/17 by 無月斎

      「不能犯」のレビュー

    • 3.0

      怪しげな松坂桃李を楽しむだけの作品。設定は厨二でそれ以上のものはない。プラシーボ効果をトリックとした殺人方法はこだわりをみせているが、結局メインとなっている人間ドラマが薄く、先が読めてしまいました。

      2018/09/16 by さくら餅

      「不能犯」のレビュー

    • 3.0 ハラハラ

      松坂桃李ハマり役!
      原作コミックは知りませんでしたが、新手の喪黒福造ww

      白石晃士監督もなかなかのメジャー作を撮りましたね。
      先の「貞子vs伽椰子」よりもメジャーになってきました。
      もちろん第1級な(A級な)感じにならない雰囲気はまだまだあって、なんとなく半笑いで見れるところも微笑ましいのであります。

      沢尻エリカは微妙...

      あ、そうか狙いか(;゚Д゚)!

      (~allcinema)
      同名の人気コミックスを松坂桃李と沢尻エリカの主演で実写映画化したサスペンス・スリラー。常識では実現不可能な方法で殺人を実行するため決して犯行が立証されることのない男“不能犯”と、彼を追う女性刑事のスリリングな攻防の行方を描く。共演は新田真剣佑、間宮祥太朗。監督は「シロメ」「貞子vs伽椰子」の白石晃士。
       とある電話ボックスに、殺してほしい理由と連絡先を書いた紙を貼ると、その願いが叶うという都市伝説がSNSで広まっていた。その願いは黒スーツの男“宇相吹正”によって本当に実現されていた。しかもマインドコントロールを駆使して行われるその犯行は、物証がないため自殺や事故として処理されていた。警察は宇相吹の存在に注目し、ようやく取り調べを行うも、マインドコントロールによってベテラン刑事さえもが手玉に取られてしまうのだった。そんな中、唯一マインドコントロールの効かない多田友子刑事が、凶行を繰り返す宇相吹に立ち向かっていくのだったが…。
      >> 続きを読む

      2018/08/30 by motti

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