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羊の木

羊の木
© 2018『羊の木』製作委員会 ©山上たつひこ、いがらしみきお/講談社
2018年2月3日(土) 全国ロードショー
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公開: 2018/02/03
監督:
製作国: 日本
配給: アスミック・エース
ある港町に移住してきた見知らぬ男女6人。
信じるか。
疑うか。
想像を超える衝撃と希望のラスト。

    羊の木 の映画レビュー (最新順)

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    全15件
    • 3.0

      うーん。結局なんだったのか。ちょっとよくわかんなかった。

      2019/01/05 by megucchi55

      「羊の木」のレビュー

    • 5.0 切ない ハラハラ

      原作未読。
      確か1巻は無料だったから持ってるはず。
      読んでみるか。
      原作とは大幅に違うらしいけど。
      いやあなんというか・・・
      もうなんというか何と言えばいいか・・・
      非常に良いです。
      面白いかと言うとそうでもないです。
      でもずっと見ちゃいます。
      目が離せない。
      でもそんなに面白くもない。
      なんだろう。
      何を感じればいいのだろう。
      色んな感情がごちゃ混ぜになるな。
      言葉では言いあらわせん。
      >> 続きを読む

      2018/12/10 by ☆サト☆

      「羊の木」のレビュー

    • 2.0 切ない ハラハラ

      うーん、なんとも。。。正直最後は思った通りだが。。なんとも、という感じですね。

      2018/11/15 by lionmaru

      「羊の木」のレビュー

    • 2.0

       元受刑者を地方都市に移住させるという国の極秘更正プロジェクトで、過去に凶悪犯罪を犯した6人を受け入れることになった魚深市。元受刑者の情報は市民には一切知らされず、魚深市の中で計画を知るのは市長・鳥原秀太郎と、その友人である月末一と大塚武の3人のみだった。

       結局のところ監督が何を伝えないのか曖昧なまま出来上がった感の強い映画。演出能力は流石に高い吉田大八監督が演技力の低い出演者の演技を上手に見せるのだが、脚本部分が根本的にダメ。
       原作漫画未読であるが、11人の移住者を6人に減らしているとのこと。それでも多すぎるくらい未消化。漫画を知らない手前、よくはわからないが脚本がよほどうまくない限りはどうしようもならない作品だっただろう。
       優香が史上最高級にエロいのは素晴らしいが、桐島を撮影した監督としてはまだまだ物足りない。商業作家向きではないのかもしれないが、今後の作品に期待したい。
      >> 続きを読む

      2018/09/30 by answer42

      「羊の木」のレビュー

    • 3.0 ハラハラ

      寂れた港の町の魚深に6人の男女を受け入れることになったため、市役所職員の月末がそれぞれを出迎える。
      だが6人ともに不穏な空気を携えており、月末は元受刑者という事実を後に知る。

      何かが起こるのは明らかだが、一体誰が何をしでかすのか。
      それを匂わせながら交わすなど、見てるこちらを翻弄していく。

      絶えずなる音楽も徐々に不気味な様相になってきて、遂に元受刑者の本性が出てしまう。

      のろろ祭りという特色だったり、タイトルの解釈だったり、吉田大八監督の演出も見逃せない代物。
      特に優香を初めて上手いなと関心させたのは見事です。
      やっぱり俳優は演出次第で化ける。
      >> 続きを読む

      2018/09/28 by オーウェン

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