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嘘八百

嘘八百
©2018「嘘八百」製作委員会
2018年1月
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公開: 2018/01/05
監督:
製作国: 日本
配給: ギャガ
“幻”の利休の茶器で一攫千金!? 開運!お宝コメディ

STORY

大阪・堺。空振りばかりの<目利き古物商>と落ちぶれた<腕利き陶芸家>が、タッグを組んで狙うのは、利休の茶器の贋物で仕返しついでに大金ゲット!ロマン溢れる骨董の世界を舞台に、大の大人が国をも巻き込み大騒動。果たして結果はいかにーー?

    嘘八百 の映画レビュー (最新順)

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    全12件
    • 4.0 笑える 元気が出る

      意外と面白かった。
      この手のコメディで最後まで飽きずに見れる数少ない作品だと思う。
      続編も見てみよう。

      2021/10/10 by unkuroda

      「嘘八百」のレビュー

    • 3.0

      うだつのあがらない古美術商と贋作陶芸家の騙し合いコメディ。シリーズ1作目。
      佐々木蔵之介の陶芸シーンでは、ストーリーも相まって映像から気迫を感じました。
      中井貴一の長台詞は嘘くさいのに妙な説得力があって、適役&好演だったと思います。
      海外映画のようなコンゲームを期待すると肩透かしだけれど、コメディの中に良い案配のシリアス成分があって、地味だけど味のある小品でした。
      TVの2時間ドラマのように気楽にさくっと観る分には良い映画。
      ただし終盤の展開は蛇足だと思うけどなー^^;

      2020/07/12 by ででん

      「嘘八百」のレビュー

    • 3.0

      年間視聴本数に占める邦画の割合が毎年数%で,しかもSFでもホラーでもない本作をどうして私が視聴したかというと単にロケ地が堺だからです.特にオークション会場は車で10分以内の距離,野田一家が住んでた安アパートは私がよく利用する映画館に向かう道中のすぐそば,胡散臭い外国人のチャールズが生まれた河内長野は隣の市で彼が育ったという北野田は3つ向こうの駅である.そりゃどんな作品であっても親近感を感じるでしょうよ.あぁ,あそこ辺りを中井貴一が,近藤正臣が,芦屋小雁が歩いていたんだと思うと胸ドキでありましょう
      ロケ地といえば,傑作ロスト・エモーションもロケ地として,私の自宅から歩いて15分程度の大阪府立狭山池博物館が使用されていました.いいですよ,ロスエモ.機会がございましたら,一度御覧ください.
      で,嘘八百ですね.なんでしょう.森川葵のちょうどいいブス加減に感動いたしました.Wikiさんで確認したら実写版賭ケグルイでは早乙女芽亜里なんですね.もちろん賭ケグルイはアニメしか観たことがございませんが,早乙女芽亜里ってやっぱちょうどいいブスじゃないですか.
      あと,物語と直接は関係ないんですがね,食事シーン,特に野田家でのすき焼きと翌日のおじやのクチャ音がものすごく気になりました・・・いや不愉快でした.そーゆーとこですよ,邦画!
      >> 続きを読む

      2020/06/29 by 叡福寺清子

      「嘘八百」のレビュー

    • 4.0

      2020.5.8鑑賞@U-NEXT。面白そうだなと思って、チェックしていた映画。近年、佐々木蔵之介氏の出演作は自分的に「当たり」が多い。その期待通り、面白かった。最後の最後まで誰が得をするか?。そういう観点で見ていくと最後「えっ?」となる。中井貴一氏の嘘っぽい古物商の演技も見事。感想はこんなところです。

      2020/05/08 by おにけん

      「嘘八百」のレビュー

    • 2.0

      コメディだけどあんまりおもしろくなかったな〜

      2020/05/05 by marino

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