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戦場のピアニスト

The Pianist
ジャンル: ドラマ , 史劇 , 戦争
公開: 2003/02/15
製作国: フランス , ポーランド
配給: アミューズピクチャーズ(東芝=トライエム=電通=テレビ朝日=アミューズピクチャーズ 提供)

    戦場のピアニスト の映画レビュー (最新順)

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    全21件
    • 1.0

      高校の授業で観ました。

      2020/12/22 by ヒデト

      「戦場のピアニスト」のレビュー

    • 評価なし

      実在するポーランドの名ピアニスト、シュピルマン(ブロディ)の実体験を描いた回想録を基に、戦場と化した街を奇跡的に生き延び、死を免れたピアニストの命を救った人々の姿を描く。

      2020/09/12 by Silencer

      「戦場のピアニスト」のレビュー

    • 3.0

      アマゾンプライムで無料だったので視聴。暗いテーマで特にストーリーが面白いというというわけでもなく、坦々と見た。見終わってから調べて実在の人物の書いた体験談を映画化したものだったんだと知った。面白いとか面白くないとかそういう感じで見る映画ではないな。

      2020/06/17 by megane

      「戦場のピアニスト」のレビュー

    • 3.0 切ない

      ブロディがピアノを愛でる様に弾くシーンの美しさときたら。

      2018/09/15 by kinako

      「戦場のピアニスト」のレビュー

    • 5.0 切ない

      戦争系の映画はあまり好きではない。実際にあったことだと思うと気持ちのいいものではないし、理不尽さに憤りを強く感じるからである。しかし今後の教訓としても忘れてはならないものであるし、映画という形で後世に伝えていくことの重要性も感じる。
      劇中でも理不尽な殺人が多すぎる。スプラッタ的表現はそこまでないけれど、誤魔化すことなくかなりリアルに殺人シーンが描かれていると感じた。
      理不尽な殺人、理不尽な暴力に憤りを感じながら、主人公を助けてくれる仲間たちや自分たちを危険にさらしてまで匿ってくれる人たちなど、極限状態での人間の優しさも感じられた。
      ジャケット写真にもなっている焼け野原と化した街に主人公が立つシーンでは、言葉を失うが美しくもあり震えた。
      兵士ではなく一市民としてのピアニストの視点で描かれていることにより、映画を観ている人は容易に劇中の世界に吸い込まれるのではないだろうか。個人的に芸術家には浮世離れしていて世間の出来事にあまり関心なく純粋な心を持っている人が多いイメージである。そんな純粋な主人公がきびしい現実を突きつけられ、生きるために文字通り泥水をすする姿はなんとも心が痛い。心が弱った時、昏睡状態の時に宙でピアノを弾く姿が描かれているが、あれこそまさに芸術家。芸術とはある種心の安らぎ、自分の居場所なのだと思う。
      深く強く心揺さぶられる作品。
      個人的には、しっかりハッピーエンドなところは△。
      とにかく素晴らしい映画だったが。

      ベルリンに行った際にホロコースト記念碑を見た時のことが思い出された。あの時はそこまで知らなかったので、ミニマルアート的で美しいななどと思っていたが・・・
      >> 続きを読む

      2018/01/08 by マーサ

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