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地獄の黙示録

Apocalypse Now
ジャンル: 外国映画 , ホラー , ドラマ , SF , アクション , 戦争
公開: 1980/02/16
製作国: アメリカ
配給: 日本ヘラルド

    地獄の黙示録 の映画レビュー (最新順)

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    全13件
    • 評価なし

      ジャングル奥地の村に王国を築き上げたカーツ大佐(ブランド)を暗殺する使命を帯びたウィラード大尉(シーン)が、 彼を探して川を遡って行く。

      2020/06/04 by Silencer

      「地獄の黙示録」のレビュー

    • 3.0

      狂気。プレイボーイのうさぎが狂気を際立たせる。

      2020/02/16 by taku

      「地獄の黙示録」のレビュー

    • 0.0

      仕事の関係で3回連続観た。これぞ本当の地獄の黙示録!だけどオープニングの見せ方とかさすがだね。

      2019/07/02 by ほにゃらら

      「地獄の黙示録」のレビュー

    • 5.0 泣ける 切ない クール

      着想(原作はコンラッド著『闇の奥』)を下敷きにして、テーマを象徴する長いシーンを織り込むストーリーは秀逸。とくに後に公開されたノーカット版で上演時間の都合で削除されたシーンは勿体ないほど魅力的だ。
      映像の美しさ、音楽の選曲、配役、カメラワークなどすべての要素で最高級の出来に仕上がっている。
      人間の思想、崩壊と変貌、イデオロギーと民族の対立・歴史観を独自の技法で表現しているが、戦争映画としても十分楽しめる。
      コッポラがこれらのメッセージを象徴するラストシーンを決めないまま撮影に入ったため、苦悩の連続で撮影と並行して現地で脚本を書き続けたという過程が、ひしひしと伝わってくる。
      彼は本作と「ゴッドファーザー」だけで映画史上最高の金字塔を打ち立てたと言っても過言ではない。監督・脚本家・プロデューサーの最高峰の一人であることは、断言できる。
      本作のシナリオ・撮影写真・解説本が多数発行されている(立花隆著『解説「地獄の黙示録』が秀逸)が多数発行されているのもうなずける。
      映画ファン必見の作品であることを私は断言して止まない。
      >> 続きを読む

      2018/10/25 by とーます

      「地獄の黙示録」のレビュー

    • 4.0 ハラハラ

      午前10時の映画祭にて鑑賞しました。
      映像的迫力、音楽的迫力、残虐描写の迫力、そして全編に渡る狂気的迫力、凄かった……
      1回目の鑑賞だけでは映画全体の評価を冷静に下せないタイプの凄まじい作品。
      撮影現場の裏話なども踏まえて再鑑賞したいです。

      2018/06/11 by YOU

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    地獄の黙示録
    ジゴクノモクシロク

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