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機動戦士ガンダムII 哀・戦士

ジャンル: アニメ
公開: 1981/07/11
製作国: 日本
配給: 松竹

    機動戦士ガンダムII 哀・戦士 の映画レビュー (最新順)

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    全4件
    • 4.0

      同名TVアニメの再編集劇場版。三部作の2作目。
      TVシリーズの総集編なので当然といえば当然ですが、印象に残る出来事が次々と起こって見せ場が盛りだくさん。ランバ・ラル、ハモン、マチルダ、リュウ、ミハル……名前を挙げただけでシーンが思い浮かぶほどです。
      子供の頃は特に好きでもなかったランバ・ラルが、大人になって見返すとこんなに恰好良く感じるとはなぁ…。
      ロボットアニメであり戦争ドラマであり、少年の成長を描くジュブナイルでもある本作。年齢を重ねてから再見すると、昔とは違った見え方がするアニメなのかもしれません。 >> 続きを読む

      2020/08/26 by ででん

      「機動戦士ガンダムII 哀・戦士」のレビュー

    • ランバ・ラル、いいですよねぇ。最高にカッコいい。ランバ・ラル推しです。「ザクとはちがうのだよ。ザクとは」。 >> 続きを読む

      2020/08/28 by ぴぐじい

    • 3.0

      息子がファーストガンダムをちゃんと見てないということでレンタルしてきたもの。けっこう戦死シーンの多いのがこの「2」だ。モビルスーツ(ガンプラ)ありきで興味もった息子には興味深かった筈w僕は斜め見

      2018/09/22 by motti

      「機動戦士ガンダムII 哀・戦士」のレビュー

    • 3.0

      本作は、ランバ・ラルとハモン、マチルダとウッディという二対の夫婦によりアムロが自意識と葛藤するというテーマ。
      また、カイの悲劇的なロマンスを戦争というテーマを混ぜ込んで深く抉っている点。
      そして人望厚いリュウの死。
      まさに本作のテーマ「哀・戦士」なのだ。登場人物は、ことごとく辛い境遇に置かれながら、たくましく「戦士」になっていく。
      しかし、明朗快活さなど「戦争」にはなく、そこになるのは「哀しさ」の上にしかない。

      だから「哀・戦士」なのだ。 >> 続きを読む

      2017/04/01 by みのくま

      「機動戦士ガンダムII 哀・戦士」のレビュー

    • 5.0

      30周年記念の廉価版を割引料金で…。アニメのTVシリーズの総集編的三部作の中編で、一本の映画としてのまとまりはそこそこという感じですが、見所、見せ場はいろいろあると思います。アムロの「家出」、ランバラル隊との戦い、マチルダさんの件、リュウの最期、ミハルのエピソード、ジャブローでの攻防戦などなど。基本子供向けですが、ちょっと背伸びしたい子供心を大いにくすぐってくれる、ちょっぴり大人びたドラマが背景にあって、成長する度に新しい見方が加わって、おじさん、おばさんになってから振り返るのも悪くない作品だと思っています。 >> 続きを読む

      2015/06/19 by ぴぐじい

      「機動戦士ガンダムII 哀・戦士」のレビュー

    機動戦士ガンダムII 哀・戦士
    キドウセンシガンダムツーアイセンシ

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