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アメリカン・ギャングスター

American Gangster
ジャンル: ミステリー・サスペンス , ドラマ , アクション
公開: 2008/02/01
製作国: アメリカ
配給: 東宝東和

    アメリカン・ギャングスター の映画レビュー (最新順)

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    全15件
    • 3.0 ハラハラ

      2021年10月15日
      #アメリカン・ギャングスター (2007年)鑑賞

      #デンゼル・ワシントン 演じる麻薬ビジネスでのし上がっていく男と、#ラッセル・クロウ 演じるワイロを絶対受け取らない真面目な刑事のダブル主演
      最後まで主演の2人が出会わないところが憎らしい演出
      実話だそうです

      2021/10/16 by toshi

      「アメリカン・ギャングスター」のレビュー

    • 150分超の大作ですが、飽きずに観られた記憶があります。

      そして今の今まで、24でパーマー大統領を演じていたのがデンゼル・ワシントンだと思っていました。

      似ているなぁ。。。
      >> 続きを読む

      2021/10/17 by ice

    • 3.0

      フランク・ルーカスの誠実さと残虐性をどう捉えたらいいか分からないまま物語終盤へ…

      捜査が真実に迫っていく緊迫感と裁判以降の主人公二人の関係、
      文字で描かれるエピローグがよかった。

      リッチーの女性遍歴はないほうが良かった気がしたんだが…

      デンゼル・ワシントンが演じる役はいい人という色眼鏡も邪魔したかも。
      >> 続きを読む

      2021/04/03 by ちっちゅう

      「アメリカン・ギャングスター」のレビュー

    • 評価なし

      1968年、黒人ギャングのボス、フランク(ワシントン)は、東南アジアからヘロインを直接仕入れる独自ルートを開拓し、麻薬王の座に上り詰める。そんな中、潔癖な刑事リッチー(クロウ)は、麻薬捜査班のチーフとなりフランクを追う。

      2019/11/19 by Silencer

      「アメリカン・ギャングスター」のレビュー

    • 3.0 ハラハラ クール

      長ぇ!
      劇中イタリアンとは無関係といわせていたけど(ソレはほとんどギャグ)ゴッドファーザーと同じ2時間40分という上映時間はずいぶん意識してたのかも(違)

      去年のマーティン・スコセッシ監督のディパーテッドも娯楽性の方が上回ったし、この映画でも格調高いマフィアモノといった趣よりもリドリー・スコット監督ならではのエンターテイメント性ある感じで楽しめる。

      キャスト的にはデンゼル・ワシントンは僕の中では正義キャラっぽいイメージだし、こういうタイプのカリスマ性に欠けるかなとか、なんとなく役に合うのかなと思ったりしましたが...。

      要は、ギャング側、警察側、双方の対比のおもしろさ。
      紳士にして非情なデンゼル・ワシントン演じるフランクと断固不正を許さず汚職の同僚に対して非情なラッセル・クロウ演じる捜査官。
      裏を返せば、平和なファミリーの生活を麻薬ビジネスによって収めていく側と、国家側にして汚職まみれの警察と...。

      実在モノとしても格調高さのよりどころとなるのは、70年代の芸能ネタやスポーツネタもエピソードが挿入されている点で、僕なりに知ってるものも多く興味深かった。

      些細なシーンで思ったのは、ギャングのボスにビンタできるのは実の母親だけだなぁwって納得。

      エンドロール最後までみて撃たれましょう。


      (~allcinema)
      2大オスカー俳優デンゼル・ワシントンとラッセル・クロウが巨匠リドリー・スコットのメガフォンのもとで相対する実録犯罪サスペンス。
      1970年代のニューヨークを主な舞台に、独自の麻薬ビジネスで暗黒街に台頭していく男と、警官としての誠実さを武器に執拗な捜査で迫る刑事との熾烈な駆け引きをスリリングに描く。
       
      1968年、ニューヨーク。黒人ギャングのボス、バンピーの右腕として仕えてきたフランク・ルーカス。
      彼はバンピー亡き後、ボスの座を引き継ぎ、自らの帝国を築き上げようと決意。
      そして、東南アジアから純度100パーセントのヘロインを直接仕入れる独自ルートを開拓し、それらを“ブルー・マジック”のブランド名で市場へ売りさばくことに成功したことから、フランクは瞬く間に麻薬王として君臨していく。
      一方、ニュージャージーの警察に所属する刑事リッチー・ロバーツ。
      彼は、警官の汚職がまかり通っていたこの時代に潔癖な仕事を貫いていたため、周囲から疎まれ孤立していた。
      また私生活では元妻と養育権で係争する傍ら、司法の道を目指している。
      そんな彼はある時、検察官からエセックス郡麻薬捜査班のチーフに抜擢される。
      やがて大衆に蔓延するブルー・マジックの捜査を進めるうち、フランクの存在に辿り着くリッチーだが…。
      >> 続きを読む

      2018/09/06 by motti

      「アメリカン・ギャングスター」のレビュー

    • 4.0

      主役の二人が渋かったです。良く出来た映画だなあと思いましたが、監督がリドリースコットさんだとわかり納得しました。

      2018/08/13 by gakusi

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