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グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち

Good Will Hunting
ジャンル: ドラマ
公開: 1998/03/07
製作国: アメリカ
配給: 松竹富士

    グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち の映画レビュー (最新順)

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    全27件
    • 3.0 泣ける 元気が出る

      当時の新星マット・デイモンとベン・アフラックが共同で脚本を書き、アカデミー脚本賞をさらったさわやかな感動作。
      ヒロインがちょっとトラボルタ顔だったですw

      2018/08/04 by motti

      「グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち」のレビュー

    • 4.0

      ガス・ヴァン・サントの作品はマイプライベートアイダホしか見たことなかったけど、大好きだった。今回脚本は違うが、どちらの作品も
      傷ついた人に寄り添ってくれている。
      そしてhave a nice day.って感じの終わり方の余韻。ロードを撮らせたら最高!


      チャッキーが自分の未来を分かってる所。
      権威ある数学教授が焼けた方式の紙を必死に吹き消す姿。
      人間の哀愁が半端ない。
      惨めなのに人に手を差し伸べる。なんて優しいんだろう。



      マットデイモンは天才役がハマってる。
      数学教授が船越英一郎に見えてしょーがなかった。スカイラーの笑い方のクセがすごい!
      >> 続きを読む

      2018/07/23 by sayonara-3

      「グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち」のレビュー

    • 5.0 元気が出る

      これを面白くないという人はあまりいないでしょうね、というくらいに十分に面白い。

      2018/02/19 by taku

      「グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち」のレビュー

    • 同感です。

      2018/02/19 by メッシイ

    • 4.0 泣ける

      ネタバレ   このレビューはネタバレを含みます。
      人に愛されることなく年を重ねてしまった青年があるカウンセラーに出会い変わっていくお話。

      主人公は所謂天才であるが、その才を生かすことのない職につき時間を浪費してる。しかし、その才が大学教授の目にとまり、彼の人生は大きく変動する。

      彼の人生の転換点となった教授とカウンセラーとの関係、主人公とその仲間との関係が主人公とカウンセラーとの関係より記憶に残っています。

      人に愛されることなく、と前記してはおりますが彼はとっくの昔から仲間に愛されていたんですね。しかし、愛には色々な形があると言いますので、彼が欲しかったものとは少し違ったんでしょうかね。

      作中に「人に嫌われたくないから、先に相手を嫌う」というのがありましたが、不器用ですね。こういった話はよくある話のようです。嫌われるのが怖いから人と常に一定の距離を持つ。だがその距離は冷たく長いものになる。人は愛されなければ周りを信用できなくなってしまうのですかね。愛は生まれて初めて両親から与えられる信用の欠片とでも言うのでしょうか。面白いですね。
      >> 続きを読む

      2017/07/08 by 映画すこ

      「グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち」のレビュー

    • 4.0 泣ける

      ネタバレ   このレビューはネタバレを含みます。
      学問の才能に恵まれた天才だが、孤児として辛い幼少期を送り人に嫌われる事を極端に恐れ誰にも自分を見せる事が出来なくなる。
      自分の事を話せと言われても本で読んだ知識などで話を変えようとするが、心優しい心理学者と出会い少しずつ対話していく事で心の紐が解けていく過程。
      >> 続きを読む

      2017/02/08 by Ryu-0929

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