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レ・ミゼラブル

Les Misérables
ジャンル: 外国映画 , ミュージカル・音楽映画 , ドラマ , アドベンチャー
公開: 2012/12/21
製作国: イギリス
配給: 東宝東和

    レ・ミゼラブル の映画レビュー (最新順)

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    全54件
    • 5.0 泣ける

      こんな過酷な時代に生まれて、それでも生きようと必死な男を神は見放して。
      権力とか、お金とか、何も持たない人間は生きる価値なし、と尊厳を奪われ、鎖に繋がれ、家畜の様に扱われ。
      神様。どうやって生きろ、と言うんです?一切れのパンすら与えられない地獄の様なこの地で。
      もしここで、優しい真心を見たならば。真実の愛を知ったなら。
      それだけで生きられる。生まれて良かった、と満足して死ぬ事が出来るのか…。映画を観る前の自分と観た後の自分が、ちょっと変わったかも知れないと思えた作品。

      2020/05/10 by KUMI

      「レ・ミゼラブル」のレビュー

    • 4.0

      あゝ無情

      英語で歌うのフランス人w乙

      てか、世界中で舞台劇となっているので当然日本では日本語なんでしょうけど(^_^;)
      舞台劇はみてませんがその映画化...ということでこの手の映画はヒット必至ですよね?

      お話はなんとなく知ってるような感じもありましたが後半はまったくうろ覚えでありました!
      よって、観てヨカッタですコレ!

      こどものころ、児童文学では「ああ無情」という邦題だったのを記憶していますが、アーム・ジョーって名前かと思いましたww

      (allcinema解説)
      日本を含む世界中で愛され続ける空前の大ヒット・ミュージカルを、豪華キャストを起用し圧倒的なスケールでスクリーンへと昇華させたミュージカル超大作。出演はジャン・バルジャン役にヒュー・ジャックマン、彼を執拗に追い続ける宿敵ジャベール警部にラッセル・クロウ、そのほかコゼット役にアマンダ・セイフライド、その母ファンテーヌにはアン・ハサウェイ。監督は「英国王のスピーチ」でアカデミー監督賞に輝いた英国期待の俊英トム・フーパー。
      19世紀のフランス。1本のパンを盗んだ罪で投獄され、19年間を監獄の中で生きたジャン・バルジャン。仮出獄した彼は再び盗みを働いてしまうが、司教の優しさに触れ、心を入れ替えると決意する。過去を捨て、マドレーヌと名前も変えながらも正しくあろうと自らを律して生きていくバルジャン。やがて市長にまで上り詰めるが、法に忠誠を誓うジャベール警部に自らの正体を見破られ逃亡を余儀なくされる。その一方で、薄幸の女性ファンテーヌから託された彼女の娘コゼットに深い愛情を注ぎ、美しい女性へと育てていくバルジャンだったが…。
      >> 続きを読む

      2019/11/21 by motti

      「レ・ミゼラブル」のレビュー

    • 4.0

      何度観ても感動する

      2019/08/21 by harahara

      「レ・ミゼラブル」のレビュー

    • 4.0 泣ける 切ない 元気が出る

      まさに、フランスの歴史、フランスの誇り、そんな感じの作品。生きる事は鎖に繋がれる事だと言うサルトルの言葉を思い出すけど、そこに留まらない必死に生きる事の熱さや、輝きを感じさせた。皆が激動のフランスを生きた、そんな感じをさせている。最後のシーンは感動物、天国でフランス国旗を振るい、戦う者の歌はたまらなく、カッコイイ。

      2018/09/20 by 無月斎

      「レ・ミゼラブル」のレビュー

    • 3.0

      (メモ)
      2015/06/24
      2016/05/14
      2017/04/24
      2017/08/07

      2018/09/19 by りん。

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