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猿の惑星:創世記(ジェネシス)

RISE OF THE PLANET OF THE APES
ジャンル: ドラマ , SF , アクション
公開: 2011/10/07
製作国: アメリカ
配給: 20世紀フォックス映画

    猿の惑星:創世記(ジェネシス) の映画レビュー (最新順)

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    全27件
    • 4.0 ハラハラ

      傑作!新手のバイオハザードモノ!

      ゾンビものとか飽き飽きしてきたところだけどこれもつまりバイオモノだろうなぁ。
      しかし名作「猿の惑星」を示唆してるところがトキメくね♪
      ボケちゃってるオヤジさんが正気にもどるところなんか良いドラマ性もあったりする。
      オヤジさんが苛められてると思ってシーザーが家族愛をもって報復にむかうシーンなんかなかなかイケてる展開。
      ストーリーはほとんど想像どおり進んでいくけれど映像とアクションのおもしろさがイイ!

      ネタばれになるけど、猿の惑星って未来の地球の姿で、人間は宇宙船で宇宙を彷徨うあいだに時が経っていたってハナシなわけですが....。
      「じゃ、宇宙船で飛び立った人間である地球人はいつ宇宙へ行ったの?]
      って疑問が出ますなw

      (allcinema解説)
      ピエール・ブール原作のSF映画の金字塔「猿の惑星」を基に、その起源となる人類文明崩壊への道のりを明らかにしていくSFアクション大作。現代のサンフランシスコを舞台に、最新の生体実験によって脳が飛躍的に発達した一頭のチンパンジーが、やがて自我に目覚めて人類に反旗を翻すさまを、シリーズ初のパフォーマンス・キャプチャー技術を駆使したリアルなVFX映像で描き出す。主演は「127時間」のジェームズ・フランコ、共演に「スラムドッグ$ミリオネア」のフリーダ・ピント。また、猿のメインキャラクター“シーザー”役には「ロード・オブ・ザ・リング」のゴラムや「キング・コング」などで高い評価を受けたパフォーマンス・キャプチャー演技の第一人者アンディ・サーキス。監督はハリウッド期待の新鋭ルパート・ワイアット。
      アメリカ、サンフランシスコ。製薬会社の研究所でアルツハイマー治療の研究をする神経科学者、ウィル・ロッドマンは、開発中の新薬を投与したチンパンジーの知能が驚異的に発達したことを確認し、その成果を発表する。しかし、そのチンパンジーは突然暴れ出し警備員によって射殺されてしまう。事態を重く見た所長によってプロジェクトは中止を余儀なくされるが、射殺されたチンパンジーは妊娠中だったことから、ウィルは生まれたばかりの赤ん坊を秘かに引き取るとシーザーと名付け、自ら育てることに。そして、次第にウィルとシーザーのあいだに人間の親子のような絆が芽生えていく。その一方で、シーザーは並外れた知性を発揮し始めていく。ところが、すっかり成長したシーザーはある日、ウィルの父を助けようとして隣人とトラブルを起こしてしまう。それが原因でウィルと引き離され、類人猿保護施設の檻の中で屈辱と絶望の日々を送ることになるシーザーだったが…。
      >> 続きを読む

      2019/05/23 by motti

      「猿の惑星:創世記(ジェネシス)」のレビュー

    • 3.0

      猿の惑星エピソード0という感じの発祥の創世記なわけだ。猿の惑星化してなかったもんな。

      2019/05/02 by HAGANELLIC

      「猿の惑星:創世記(ジェネシス)」のレビュー

    • 3.0

      2014.6.21
      人生でこんなに猿に腹を立てたことはない。

      2018/12/22 by 1963

      「猿の惑星:創世記(ジェネシス)」のレビュー

    • 3.0

      (メモ)
      2017/12/24
      2018/12/12

      2018/09/18 by りん。

      「猿の惑星:創世記(ジェネシス)」のレビュー

    • 5.0 泣ける

      続きが気になる。

      2018/01/20 by kook

      「猿の惑星:創世記(ジェネシス)」のレビュー

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