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パシフィック・リム

Pacific Rim
公開: 2013/08/09
製作国: アメリカ
配給: ワーナー・ブラザース映画

    パシフィック・リム の映画レビュー (最新順)

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    全42件
    • 2.0

      戦い方が短調なのがちょっと…と思ってしまいました。
      ストーリーが序盤は盛り上がりに欠けていたけど、終盤は良かったように思う。

      2020/03/15 by よっしー

      「パシフィック・リム」のレビュー

    • 5.0 笑える ハラハラ 元気が出る

      すごくかっこよかったです。
      僕はクリムゾン・タイフーンが好きでした。

      2019/07/15 by GEED

      「パシフィック・リム」のレビュー

    • 3.0 笑える ハラハラ

      いろいろ日本の特撮やアニメが好きなのがよくわかった。怪獣やメカはともかく、世界設定や、システム設定、キャラ設定が日本の影響を受けてるのがわかる。メカの武器ギミックがロボット好きには楽しく、ロケットパンチが出た時にはテンションが上がったな。日本に影響されているだけ、日本受けしやすい作品だと思う。

      2018/09/20 by 無月斎

      「パシフィック・リム」のレビュー

    • 3.0 ハラハラ

      ギレルモ監督は「パンズ・ラビリンス」でもそうだったが、ファンタジーの世界を扱っていても、「心の傷」をしっかり書くから、現実的でもある。愛菜ちゃんの泣きの演技が上手い。字幕版で見たが、たまに英語で「怪獣」と言っていたのが、可笑しくもあり照れくさくもある。ロボットや怪獣物はエヴァ、キングコング(33年版)、ガンダムシードしか見てないので、元ネタはシンクロぐらいしか解らなかった。序盤の30分くらいは退屈で退屈で苦痛だったが、見ていくにつれ、面白くなった。CGや怪獣、ロボット映画に興味のない人は見ない方がいいかな。 >> 続きを読む

      2018/09/14 by kinako

      「パシフィック・リム」のレビュー

    • 4.0 ハラハラ 元気が出る クール

      ネタバレ   このレビューはネタバレを含みます。
       




      劇場(初めてのIMAX3D)にて鑑賞。圧倒的な迫力で基地内等、ブルーバックでの撮影を思わせるシーンも違和感無く観れた。設定や作品の背景等はタイトルコール迄の数分内で簡潔に紹介され、出し惜しみする事無く“怪獣”も早々とこのシーケンスでお目見えする。パイロットがやられるシーンが痛々しかった。製作陣の日本への造詣の深さは認めるが全篇を通し日本語が変で、母国語である筈の“森マコ”役、菊地凛子の発音にも違和感を憶える。次々登場する“怪獣”の形状もジックリ観せて欲しかった。続篇の制作が決定している。70/100点。

      ・ご都合主義的なストーリーや粗を捜すより、作り込まれた画面や世界観に身を委ねるべし。エンドクレジットは『スカイライン-征服-('10)』を彷彿させるが、その後のおまけ的なシーンも有り、サービス精神満点。贅沢な事に3Dで判り辛い画面が数箇所あり、次の機会には2Dで観たい気になる。

      ・音楽を始め、ドリフトと呼ばれる“イェーガー”とシンクロする設定やそのデザイン・世界観等、アチラコチラに日本産特撮モノやアニメの影響が見受けられ、スタッフロールにはJ.キャメロン、D.クローネンバーグと共に永井豪(ダイナミックプロ)がスペシャル・サンクスとして、富野由悠季はベリー・スペシャル・サンクスとクレジットされている。亦、“モンスター・マスター”として、R.ハリーハウゼンと本多猪四郎に捧げられている。


       
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      2018/08/21 by 三多羅 格

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