こんにちはゲストさん(ログインはこちら) | 映画ログ - 映画ファンが集まる映画レビューサイト →会員登録(無料)

マイティ・ソー

THOR
ジャンル: 外国映画 , アクション
公開: 2011/07/02
製作国: アメリカ
配給: パラマウント ピクチャーズ ジャパン

    マイティ・ソー の映画レビュー (最新順)

    最新のレビュー順 | 人気のレビュー順 すべての映画レビューとコメントを開く
    全22件
    • 3.0 ハラハラ

      公開当時、「アベンジャーズ」を見る前に見とかないと!と思って。

      「アイアンマン」「キャプテン・アメリカ」と見てますので。
      「ハルク」は以前見たけど「インクレディブル・ハルク」も見ないと!と思って。

      ここまで来ると強迫観念で見てますな。

      で、マイティ・ソーですが、もう神々の世界のハナシになっちゃっててもう最強じゃん。
      まぁありきたりな感じはしますがケネス・ブラナー監督作ってとこもシェイクスピアふうの人間(人間じゃないけどね)関係もミソなんだろう。知らんけどw
      アベンジャーズではそれぞれどういう役割なのか...。と思って。

      (allcinema解説)
      シェイクスピア劇の映画化に定評のあるケネス・ブラナー監督が放つアメコミ原作ヒーロー・アクション大作。傍若無人な振る舞いがたたって力を奪われ神の世界を追放された男が、人間の女性との交流を通して心の成長を遂げていくさまと、やがて訪れる地球と神の世界の危機に立ち上がる姿を描く。主演は「スター・トレック」のクリス・ヘムズワース、共演にナタリー・ポートマン、アンソニー・ホプキンス。また、日本から参加の浅野忠信はこれが記念すべきハリウッド・デビューとなった。
      神の世界“アスガルド”で最強の戦士ソー。しかし、強すぎるあまり、その傲慢さゆえに無用な争いを引き起こし、ついには神々の王である父オーディンの怒りを買ってしまう。そして、王位継承権を剥奪されたうえ、最強の武器“ムジョルニア”も奪われ、地球に追放されてしまう。しかし、そこで出会った天文学者のジェーンによって少しずつ分別と他者への思いやりを身につけていくソー。一方アスガルドでは、ソーの弟ロキによって恐るべき陰謀が企てられ、父オーディンの身に危機が迫る。さらにロキは、力を失ったソーにも最強の刺客を送り込もうとしていた。
      >> 続きを読む

      2019/06/24 by motti

      「マイティ・ソー」のレビュー

    • 3.0 ハラハラ

      レンタル版で視聴

      娯楽B級映画。
      それなりに面白かった。

      予告の類を一切見ていなかったが、アンソニー・ホプキンス、ナタリー・ポートマン、浅野忠信が出ていたとは。ちっとも気がつかなかった。俳優の演技力のせいなのか、こっちがうかつすぎるのか。

      それにしても、全然わからなかないというのは、なんだなあ、ちょっとボケけきたのだろうか…

      しかも監督は、ケネス・ブラナー。
      事前にこういった名前を知っていたら、すごい大作に違いない!と意気込んで見たかもしれない。そして、肩透かしを食ったかもしれない。
      知らなかった分、気楽に楽しめた、というのはあるな。

      ブラナー監督なんだから、もうひとひねりあってもよさそうな気がするが、ストレートなアメリカ娯楽映画でした。
      >> 続きを読む

      2018/12/30 by Raven

      「マイティ・ソー」のレビュー

    • 3.0

      前半は退屈だな~と思いながら…後半面白かった。
      ジェーンに会った後のソー、変わりすぎ^^;
      関連作を続けて観ると、アベンジャーズに向けて着々と進んでますな感でワクワクする。

      2018/05/02 by ちっちゅう

      「マイティ・ソー」のレビュー

    • 4.0 ハラハラ 元気が出る

      ジャケット見た時の「あれ?浅野忠信じゃね?」感。もっと目立つ役かと思ってたけどそこまでじゃなかった(笑)
      主人公ソーを演じるクリス・へムズワースの屈強な筋肉と、それとは裏腹になかな可愛い笑顔とのギャップに惚れた。
      脇を固めるナタリー・ポートマンとアンソニー・ホプキンスの存在も、安心して見れる要素だと思った。

      2017/05/24 by メンチカツ

      「マイティ・ソー」のレビュー

    • 4.0 ハラハラ クール

      アメコミ映画の流れを汲むソーの映画化。

      神の国の王子ソーのわがままぶりに豪が差した父親は、ソーを地球へと追いやる。
      そしてソーの持つマイティ・ハンマーも同じ地球に飛ばされることに。

      傲慢な王子が地球の住民にふれあい、尊敬と我慢の精神を身に着ける。
      思い出すのはシェイクスピアの「ヘンリー5世」そのまんまのプロットということ。
      だからケネス・ブラナーが監督なのも納得だ。

      やはりそのハンマーを使うソーの活躍ぶりが迫力ある仕上がりだ。
      ブーメランのように投げたり、回転させて地面を削り取ったり、雷を増幅させたりなど用途が多彩。

      主演で支えるクリス・ヘムズワース。鍛えられた肉体が鎧やハンマーの違和感をなくし、完璧に世界観を作っている。
      ナタリー・ポートマンもソーとの相性は中々にいい。

      そしてソーと弟の関係にあるロキを演じるトム・ヒドルストンが出てきた1作目でもある。
      誰にでも変身可能という能力がアベンジャーズを大いに悩ますことになる。
      >> 続きを読む

      2017/04/03 by オーウェン

      「マイティ・ソー」のレビュー

    もっとみる

    マイティ・ソー
    マイティソー

    映画 「マイティ・ソー」 | 映画ログ

    会員登録(無料)

    今月のおすすめ映画
    読書ログはこちら
    映画ログさんのラック

    最近チェックした映画