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いまを生きる

Dead Poets Society
ジャンル: 青春 , ドラマ
公開: 1990/03/17
製作国: アメリカ
配給: ワーナー・ブラザース映画

    いまを生きる の映画レビュー (最新順)

    最新のレビュー順 | 人気のレビュー順 すべての映画レビューとコメントを開く
    全10件
    • 4.0 切ない

      ネタバレ   このレビューはネタバレを含みます。
      自由や自立をテーマとした映画で、心地よいエールをもらえた。
      キーティング先生がアンチプリチャードであるのに対して校長はプリチャードを絶賛していて、この対比が面白い。序盤の「プリチャードはクソ野郎。概論のページ全部破け」とか教師のセリフとは思えない(笑)
      >> 続きを読む

      2016/09/17 by JSP

      「いまを生きる」のレビュー

    • 4.0 泣ける 切ない 元気が出る

      オススメ。
      見る世代によって受け止め方の違う映画になるんじゃないかな。
      頭の硬い大人になる前に見てもらいたい映画(^_^;)

      キーティング先生を演じるロビン・ウィリアムズの演技も良いけど、
      学生達のまっすぐさを描いた演技も良いよね。
      ちょっと懐かしくて、ちょっと胸の痛いそんな映画です。 >> 続きを読む

      2016/05/15 by マリオン

      「いまを生きる」のレビュー

    • 5.0 泣ける 元気が出る

      昔見たけど、もう一度今の年になって見たいと思ってさっき見終わったとこ。

      大好きな役者ロビン•ウィリアムズ。彼が出演してる作品は全て名作ですが、
      「いまを生きる」では本当に素の部分が出ていたのではないかと思いました。

      名門校に通う男子高生は「規則通りに生きろ」「逆らうな」「医者になるんだ」など親に決められた運命を生きるのみの人生だった。
      しかし「詩」を教える授業でキーティング先生(ウィリアムズ)によって、
      「生きること」の意味を詩で教えていった。

      「詩」なんかどうでもいい、ださい、こんなの将来やりたいことと関係ないからただ読んで授業終わらせたい。そんなことは私も学生の頃思っていました。
      そんな時にこの映画観ていたらなーって思いました。

      私もキーティング先生に改めて色んな事学びました。


      物語のテンポは他と比べると遅い方かもしれません。
      でもそれもひとつのメッセージなんじゃないかな。
      急いで生きるなっていう。
      >> 続きを読む

      2015/10/30 by _kanosei_

      「いまを生きる」のレビュー

    • 3.0

      期待したほどではなく残念。

      2015/10/25 by kaiteru

      「いまを生きる」のレビュー

    • 3.0 泣ける 切ない 元気が出る

      昔一度見たのだけど、あまり良い映画の印象はなかった。
      けれどいま見てみると、なんて良い映画だったのかと。初見のときは、ただタイミングが悪かったのだと思う。

      全寮制の学校で、わちゃわちゃしている男の子たちが微笑ましい。そして、先生がずっと伝えていた「いまを生きる」ということが後半とても効いてくる。もう切ないったらない。

      うまく言葉で表せないけれど、最後は涙が止まらないとても良い作品です。

      2015/05/13 by 知世子

      「いまを生きる」のレビュー

    • 表紙を見るとても泣けるような映画には見えないけど
      泣ける映画なのか

      2015/05/13 by sarada3

    • へぇー。これを見たら一日一日を大事にしながら過ごせるのかな?
      だとしたら是非見てみたいですね。 >> 続きを読む

      2015/05/13 by bakuhon

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    いまを生きる
    イマヲイキル

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