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20世紀少年<最終章> ぼくらの旗

ジャンル: ミステリー・サスペンス , SF
公開: 2009/08/29
監督:
製作国: 日本
配給: 東宝

    20世紀少年<最終章> ぼくらの旗 の映画レビュー (最新順)

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    全8件
    • 3.0

      3部作の第3作。最終章。
      最後までキャストが良かった。
      エンドロール後に全てがわかるという仕組み。
      3作楽しめて良かったです。

      2019/05/04 by よっしー

      「20世紀少年<最終章> ぼくらの旗」のレビュー

    • 3.0 ハラハラ

      最近3部作の形式で観客動員を集める魂胆がわかっちゃっている。
      壮大な物語という気分にさせる長さ。そして完結編まで全部観終えたときの満足感だ。
      はたしてソレが感動なのか、絶対に違うということはわかってる。

      今回の見どころは、カンナとともだちが二人でラーメン食べるシーン。
      笑った。どうやって食うんだろうと想像して笑った。
      あと、ともだちが泣くシーン。
      マスクの中で涙や鼻水でちゃったらどうしようって想像して笑った。

      そっくりのキャラクター作りは話題となった。
      20世紀に少年時代を送った人を喜ばせる懐かしいネーミングや時事。
      そういう事柄のパロディ、オマージュがこの映画のキモだろう。
      実際、内容はスカスカなのである。

      誰がともだちなんだ!?とか、ぜんぜんノリ切らなくとも話題のお祭り映画として楽しんだ。


      (~allcinema)
      浦沢直樹の同名コミックを堤幸彦監督が空前のオールスター・キャストで映画化した3部作の完結編。
      原作とは違う映画オリジナルの結末が用意され、ついに明かされる“ともだち”の正体とともに、全ての謎が解明されていくさまが壮大なスケールで描かれてゆく。
       
      西暦2017年にあたる“ともだち暦3年”。世界は“ともだち”に支配されていた。
      殺人ウィルスが蔓延し、東京は巨大な壁で分断されていた。やがて“ともだち”は来たる8月20日に人類が滅亡すると宣言する。
      一方、秘密基地の仲間たちは“ともだち”の追っ手から逃れ、身を潜めながらそれぞれにレジスタンス活動を繰り広げる。
      そしてカンナは、ひときわ過激な“氷の女王一派”を組織し武装蜂起を計画していた。
      そんな中、行方が分からなくなっていたケンジがついに姿を現わし、いよいよ東京へ向け行動を開始する。
      >> 続きを読む

      2018/11/01 by motti

      「20世紀少年<最終章> ぼくらの旗」のレビュー

    • 評価なし

      1回目の鑑賞。鑑賞日不明
      2009年劇場鑑賞。NO.36

      2016/05/07 by おにけん

      「20世紀少年<最終章> ぼくらの旗」のレビュー

    • 4.0 ハラハラ

      映画館で観た映画

      結局親子3人で気になっていたので映画館に観に行ってしまいました

      思っていたより、良かったです
      観に行って満足でした

      ネットでは評価が低かったんだけどね………

      原作は全部は読んでなかったのが良かったのかも
      映画でハマってしまったので、そちらを優先した
      結末が違うという事だったので…

      (当時のブログより)
      >> 続きを読む

      2016/03/08 by ゆ♪うこ

      「20世紀少年<最終章> ぼくらの旗」のレビュー

    • 3.0

      DVD

      2015/11/21 by NANA

      「20世紀少年<最終章> ぼくらの旗」のレビュー

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    20世紀少年<最終章> ぼくらの旗
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