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20世紀少年 第2章 最後の希望

ジャンル: ミステリー・サスペンス , SF , ドラマ
公開: 2009/01/31
監督:
製作国: 日本
配給: 東宝

    20世紀少年 第2章 最後の希望 の映画レビュー (最新順)

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    全7件
    • 3.0

      3部作の第2作。つなぎ的な章。
      ともだちの真相に迫っていく。
      変わらずの豪華キャストに関心。
      最終章に続く。

      2019/05/03 by よっしー

      「20世紀少年 第2章 最後の希望」のレビュー

    • 4.0 ハラハラ クール

      今見るとキャストがすごい豪華だねぇ。
      とにかくおっちょがカッコいい。

      2018/12/26 by Arisa

      「20世紀少年 第2章 最後の希望」のレビュー

    • 3.0 ハラハラ

      原作どおりすぎ。
      人気のあった原作も忠実に映画化してみるとたいしたことなかったと思わされる。
      連載にありがちな「待て、次号」な感じと奇をてらって場面を転換させているところなんか、こう見てると理屈的に破綻しているのも気になってくるのだ。
      なんだかお祭り映画な感じがして勢いで結局観てしまっているが、ホント面白そうな題材でも長々と引っ張る3部作では興業作戦が見え見えヵ。
      たとえばバットマンの新シリーズみたいな新設定で映画としてまとまってたら..と映画ファンとしては思うのです。
      まぁ、しかたなく最終章も観るわけですが...。

      原作どおりすぎなのは逆にキャスティングが楽しい!
      コレは文句がない!
      別にそこまで似せる必要がないのに頑張ってるところなんか面白すぎるもん!

      きっと終わってみればそこに尽きるってことになってますよ、きっと。


      (~allcinema)
      浦沢直樹の同名コミックを「トリック」の堤幸彦監督がオールスターキャストで映画化する全3部作の2作目。
      「第1章」から15年後、高校生に成長したケンヂの姪カンナを軸に、正体不明の“ともだち”に対抗する秘密基地のメンバーそれぞれの戦いを壮大なスケールで描き出す。
      出演は前作に引き続き豊川悦司、常盤貴子、そしてカンナ役に平愛梨。
       
      2000年に起こった“血のおおみそか”から15年、いまや“ともだち”は、悪魔のテロリスト、ケンヂとその仲間たちによる人類滅亡計画を阻止した救世主として崇められていた。
      行方不明になったケンヂに代わりユキジに育てられたカンナはそんな世の中に反発、問題児とみなされて洗脳のための施設“ともだちランド”での研修を命じられてしまう。
      しかしカンナはそこで、徐々に“ともだち”の真相に近づいていくのだったが…。
      >> 続きを読む

      2018/10/11 by motti

      「20世紀少年 第2章 最後の希望」のレビュー

    • 評価なし

      1回目の鑑賞。鑑賞日不明
      2009年劇場鑑賞。NO.4

      2016/05/06 by おにけん

      「20世紀少年 第2章 最後の希望」のレビュー

    • 4.0

      前作に続き原作に忠実。キャストが豪華すぎて見逃してしまう。

      2015/11/02 by kaiteru

      「20世紀少年 第2章 最後の希望」のレビュー

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    20世紀少年 第2章 最後の希望
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