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恋とニュースのつくり方

MORNING GLORY
ジャンル: ラブロマンス , コメディ
公開: 2011/02/25
製作国: アメリカ
配給: パラマウント ピクチャーズ ジャパン

    恋とニュースのつくり方 の映画レビュー (最新順)

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    全6件
    • 4.0 笑える 元気が出る

      ちょっと疲れがたまり、あんまり映画観たい気分ではない日が少し続き、、、深く考えず楽しそうな映画はないもんかなーと探してヒット。弾ける笑顔はナンバー1のレイチェルさん。とにかく早口で喋りまくり、ダイアン・キートン嬢も見事にやりたい放題。元大物キャスター役のハリソンフォードが朝の情報番組へ。過去の栄光を捨てず、頑固でワガママな態度が、レイチェルとキートンさんとは正反対でナイスバランス。ラストは、、、ザ・ハリウッド的な締め括りで、やっぱりこういう映画も必要ですね。
      それにしても何で俺がドナルド・トランプの取材なんぞせなあかんのかーって突っぱねられてる人が大統領になっているなんて、アメリカ人もびっくりなんでしょうねー。 >> 続きを読む

      2017/11/07 by メッシイ

      「恋とニュースのつくり方」のレビュー

    • 完全に真逆ですね!

      2017/11/08 by メッシイ

    • ハイヒールを見るとテンションが上がる自分に気付きました(笑)

      2017/11/09 by ice

    • 3.0

      新人の女性プロデューサーが任されたのは朝の情報番組。
      視聴率上げのため伝説の報道キャスターを招き入れるが、まるでそりの合わない女性の司会者と二人で反発。
      悩みながらもなんとか視聴率を上げようと奮闘する。

      レイチェル・マクアダムスが主役のように思われるが、やはりネームバリューではハリソン・フォードに軍配がある。
      美味しい場面はしっかり横取りするところなど、やはりスターである。

      そのおかげかプロデューサーとしては大して苦労していない。
      アイデアなんて天気予報士に無茶をやらせてるだけで、あとはキャスターが協調性を見せるだけという他愛ないもの。

      無理やりラブコメみたいな邦題をつけられたのが寂しくなる出来。
      >> 続きを読む

      2017/04/30 by オーウェン

      「恋とニュースのつくり方」のレビュー

    • 邦題の微妙さはピカイチですね(*_*)

      2017/11/07 by メッシイ

    • 3.0 元気が出る

      思っていたよりドタバタ劇!そして思っていたより恋愛要素少な目。それは主人公の中で「仕事>恋愛」だったからかなぁ。

      それにしても、最近ハリソン・フォードが鼻持ちならない人物を演じてるのをよく目にする気がします。

      レイチェルの一生懸命さが出ていて好感持てる作品でした。

      2016/07/07 by とらとらこ

      「恋とニュースのつくり方」のレビュー

    • 一生懸命似合いますよねーレイチェルさん!笑顔が好きです!

      2016/07/08 by メッシイ

    • >メッシィさん
      レイチェル笑顔が可愛いですよね~!魅力的な女優さんですね。コロコロ変わる表情に釘付けです! >> 続きを読む

      2016/07/08 by とらとらこ

    • 3.0

      ネタバレ   このレビューはネタバレを含みます。
      レイチェル・マクアダムスが元気で清々しい。

      いきなりクビになるシーンからだったので
      あまり能力のない子だと思ってたけど
      ものすごい実力のある人だった。
      いわゆる「リア充」じゃん。

      転職して仕事も恋も成功してよかったね、という話だった。
      >> 続きを読む

      2016/02/25 by noe

      「恋とニュースのつくり方」のレビュー

    • 5.0

      元々結構公開規模は大きかったのでしょうけれど、我が地では早々に縮小されて、今では各シネコンで朝一または夕刻の1日1回上映と寂しい状態。なので、あまり期待せずに鑑賞。そしたら、意外にも面白いじゃないですか!出来もなかなか良いし。

      脚本家が同じ『プラダを着た悪魔』とはいろいろ比較できると思います。あちらが一流ファッション誌編集部が舞台なら、こちらはTVの全国ネットのキー局の番組制作現場が舞台。あちらが一流大卒のエリートさんで、畑違いのジャーナリスト志望なら、こちらのヒロインは学歴も経歴もイマイチながら、業界への愛と熱意と理解度では負けない、ノンキャリの叩き上げ。あちらが華やかな世界ながら所詮アシスタントで、本人も最初は腰かけ気分なら、こちらは目標とは違うジャンルの番組とは言え、プロデューサー様への大抜擢。似ているようで、違いはいろいろと。

      どちらも、恋に仕事に頑張る女性への応援歌的作品ながら、主人公を振り回す大御所のインパクトではあちらに一歩譲るかも。それでも、こちらも天下のハリソン・フォードさんを起用し、手料理を披露すると言う新境地(?)を開かせているのに加え、ダイアン・キートンさんの援護射撃もある。それに、あちらと違って、こちらのヒロインは泣き言を言わない。タフさ、元気さではこちらが上かも。なので、トータルではそんなに負けていない?

      後は、あちらが一般人には雲上のファッション業界中枢の秘密を暴露した形であるのに、こちらは一般人にもある意味馴染のTVの舞台裏を描いたもの。秘密としての貴重さではあちらに一歩譲るかも。その分、お得感では負けたか?それでも、本作だって話の展開と台詞の応酬は面白い。次々起こるイベントには退屈しない。ただ、ある意味、王道的な部分は大きいかも知れません。でも、奇をてらえば良いってものではないのでしょう。本作はこれはこれで充分満足の行く作品であったと思います。
      >> 続きを読む

      2015/05/31 by ぴぐじい

      「恋とニュースのつくり方」のレビュー

    • はい、十分に満足でした!

      2017/11/07 by メッシイ

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    恋とニュースのつくり方
    コイトニュースノツクリカタ

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