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父親たちの星条旗

Flags of our Fathers
ジャンル: ドラマ , 戦争
公開: 2006/10/28
製作国: アメリカ
配給: ワーナー・ブラザース

    父親たちの星条旗 の映画レビュー (最新順)

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    全19件
    • 3.0

      こういう側面もあったのね

      2020/04/10 by taku

      「父親たちの星条旗」のレビュー

    • 3.0

      星条旗のあの写真ってこういう背景だったんだ。。あと、当時のアメリカの先住民への差別も浮き彫りにされていて別の視点でも勉強になった。クリントイーストウッド、ある時期から私の中で監督業の人に思えてきたんだがwwwアメリカの映画界の中でガチでレジェンドな気がするのは私だけか?ww

      2020/02/22 by THE沙鳩

      「父親たちの星条旗」のレビュー

    • 評価なし

      硫黄島の戦い2部作をアメリカ側の視点で描いた第1弾。

      2019/12/02 by Silencer

      「父親たちの星条旗」のレビュー

    • 3.0

      hulu

      2019/04/10 by MandI

      「父親たちの星条旗」のレビュー

    • 2.0 ハラハラ

      戦争映画は歩兵が中心になることが多く、初めて見る顔の俳優が多かったりすると、泥まみれだったり夜戦だったりするので誰が誰だかわからないうちに映画が進んでしまう。ほんとうは2回ぐらい見た方が話が良く分かるのではないかと思う。

      この映画もそうで、あの星条旗を掲げるシーンのメンバーの相互関係が、正直言うとよく分からないままで見ていた。そのせいか、この映画に対する評価はあまり高くない。

      クリント・イーストウッド監督の映画では、こういう集団劇みたいなのはあまりなかったので、ひょっとして監督はそういうのは苦手なのかな、なんて思ってしまった。偉大な監督ですけど。

      評判の戦闘シーンは、米海兵隊員が日本の機銃掃射でバタバタ倒れる最初の方こそ面白かったけど、プライベート・ライアンの冒頭の15分間に較べるとやはり見劣りするし、え~と、それ以外にどこか見所はあったかしら。

      戦時公債発行のツアーにかり出された3人は被害者みたいに描かれているけれども、あれは国民の義務として当たり前のことではないのかな。特にアメリカにとっては、この戦いは正義の戦いなんだから。

      そういう活動の中に嘘やゴマカシがあったのがイカンということなんだろうけど、その程度の不正は、大人の常識範囲内ではないのかなあ。

      一方で山ほど人を殺しておきながら、その一方では、嘘のおかげでおいしい酒を飲んでいる自分たちの欺瞞に耐えきれないなんていうのは、作品の構成的にどこか無理があるような気がする。あまりピンとこなかったのは、そいうところに原因があったのではないかと思う。
      >> 続きを読む

      2018/12/25 by Raven

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    父親たちの星条旗
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