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ザ・ウォーカー

The Book of Eli
ジャンル: ミステリー・サスペンス , アクション
公開: 2010/06/19
製作国: アメリカ
配給: 角川映画=松竹

    ザ・ウォーカー の映画レビュー (最新順)

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    全15件
    • 3.0

      以前観たけど、再鑑賞!ゲイリーオールドマンの悪役がもう最高過ぎる(笑)あの、頭オカシイ系のキャラね( ̄▽ ̄)

      2020/06/20 by あっちゃん

      「ザ・ウォーカー」のレビュー

    • 5.0 切ない ハラハラ クール

      映像の美しさ。
      格闘シーンのキレ。
      この二つだけでも十分見応えある映画。
      日本語字幕で見て、英語字幕でまた見直した。

      ストーリーは、あとで考えると、突っ込みどころがあちこちあるんだけれども、見ている最中はあまり気にならない。

      後々、カルト的な人気が出そうだ。
      デンゼル・ワシントンの代表作の一つになるだろう。
      >> 続きを読む

      2018/12/29 by Raven

      「ザ・ウォーカー」のレビュー

    • 3.0 ハラハラ

      マッドマックスの二番煎じ..って感じのB級作品。今どきはCGで金かかってなくてもこういうの出来るもんね。見てもあまり感心しない内容でしたね。

      2018/12/01 by motti

      「ザ・ウォーカー」のレビュー

    • 3.0 ハラハラ クール

      ネタバレ   このレビューはネタバレを含みます。
       


      自宅にて鑑賞。原題"The Book of Eli"。“イーライ”の役作りに約20kg体重を絞ったD.ワシントンが共同製作も兼ねている。『マッドマックス』シリーズ('79~)に代表される退廃した近未来が舞台。全篇を通し流行りの彩度を抑えた色調だがコレには意味有り。白兵戦シーンが良かった。オチはF.トリュフォーの『華氏451('66)』のバリエーション。ただラストは冗長で余分。“カーネギー”のG.オールドマンは流石でこのテの役が似合う。“ソラーラ”のM.クニス、若かりしC.リッチを彷彿させる。65/100点。

      ・初対面の際、手をチェックするのはカニバリズムのチェックか。“クラウディア”のJ.ビールスは女性らしい変貌に驚く。ラスト近くM.マクダウェル演じる“ロンバルディ”が書棚に仕上がった聖書を仕舞う時、傍にある本は『TNK(タナハ:ヘブライ語の聖書)』と読める。

       
      >> 続きを読む

      2018/08/20 by 三多羅 格

      「ザ・ウォーカー」のレビュー

    • 2.0

      ネタバレ   このレビューはネタバレを含みます。
      テレビで放映していたので録画して観賞

      ハリウッド映画にありがちな最終戦争後の荒廃した世界でのストーリーでした
      ところどころに現代社会への皮肉を盛り込みながらストーリーは展開していくのだが
      どの設定も既視感に溢れていて、あまり惹き込まれなかった…
      映像はCGをふんだんに使用していて世界観はとても巧く表現されているけれど
      結局のところ、映画ってストーリーが面白くないとね…って感じです
      ゲイリーオールドマンもいつものエキセントリックな独裁者を演じているのですが
      イマイチ弾けきれていないというか中途半端でその点でももったいなかったかなぁ
      終末映画にしては危機感が薄いし、メッセージ性も弱いので印象に残らないだろう
      >> 続きを読む

      2016/11/01 by YSL

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