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ダークナイト ライジング

The Dark Knight Rises
ジャンル: アクション
公開: 2012/07/28
製作国: アメリカ
配給: ワーナー・ブラザース映画

    ダークナイト ライジング の映画レビュー (最新順)

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    全28件
    • 3.0

      (メモ)
      2016/09/14
      2018/02/23

      2018/09/18 by tkda

      「ダークナイト ライジング」のレビュー

    • 3.0

      脚本の不出来を二人の女性とのキスシーンで誤魔化す。がっかり。

      私はとことんアン・ハサウェイが嫌いなんだと実感する。

      2018/09/08 by taku

      「ダークナイト ライジング」のレビュー

    • 3.0

      前作のジョーカー見ちゃったら、あれ以上のもの期待しちゃうのは、しょうがない。
      あらゆることが、リアリティラインが低く見えてしまう。
      悪役の目的と行動が最終的によくわからなかったし、ブルースに対するベインの拷問もなんだかよくわからない。
      残念感がどうしても。

      アンハサウェイは、かわいい。体のラインもめちゃめちゃ綺麗だった。

      2017/11/26 by unkuroda

      「ダークナイト ライジング」のレビュー

    • 5.0 ハラハラ

      ビギンズではここまでの壮大なテーマになるとは思っていなかったが、前作の「ダークナイト」で伝説になることは義務付けられ、この最終作でノーラン版バットマンは幕を閉じることになる。

      平和を保つため罪を背負ってダークナイトとなったバットマン。
      そこから8年がたち平和を享受したゴッサムシティだが、狂気のテロリストであるベインによって偽りの平和は破られる。

      冒頭のスカイアクションからテンションが段違いであり、もはや気軽に見れるアメコミという感覚はなく限りなく現実的。
      バットマンは肉体的にも精神的にも追いつめられボロボロの状態。

      だがそれでもバットマンは這い上がり、キャットウーマンは共闘し、警官たちは混乱を抑えるため立ち上がる。
      この反撃には高揚と同時に感動を覚えざるを得ない。

      前作のジョーカーとは逆に圧倒的なパワーでバットマンを捻じ伏せるベイン。
      悪という存在を霞ませるその存在感がゴッサムシティを飲み込む。

      新たなキャラたちは皆しっかりと立ち位置を持っており、無駄に配置された者など一人もいない。
      そのすべてにノーランは何かしらの結末を与える。

      それは希望でもあり、絶望でもある。
      そしてバットマンの存在意義を再び問いかけることになる。
      ラストにすべては集約されるが、今後新たなバットマンが作られてもノーラン版を超えることなど不可能ではないのだろうか。
      >> 続きを読む

      2017/05/15 by オーウェン

      「ダークナイト ライジング」のレビュー

    • >>今後新たなバットマンが作られてもノーラン版を超えることなど不可能ではないのだろうか。

      同感です!鑑賞直後の興奮が蘇ってきました^^;
      >> 続きを読む

      2017/05/16 by モリモリ

    • 3.0

      本作は全2作と比べると微妙だったかな。。。

      2017/04/09 by みのくま

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