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ミセス・ダウト

Mrs. Doubtfire
ジャンル: ドラマ , コメディ
公開: 1994/04/09
製作国: アメリカ
配給: 20世紀フォックス

    ミセス・ダウト の映画レビュー (最新順)

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    全9件
    • 3.0

      見た当時は、見る前の期待感が大きかったので思ったより笑える作りでなくガッカリした覚えが。ファミリーものだという事が念頭から抜け落ちてた模様。でも楽しんで見たものでした

      2018/09/15 by sei

      「ミセス・ダウト」のレビュー

    • 3.0 笑える 元気が出る

      離婚によって子供たちと引き離されてしまった売れない役者の夫が、我が子といつも一緒にいたいがため、おばさんに変身。メイドとして家に潜入するのだが……。
      ちょうどこの頃から子供向け作品にばかり出演しだしてきてロビン・ウィリアムズにもだいぶ飽きはじめてた頃の映画でした。
      トッツィーを特殊メイク的には遥かに凌駕してました。

      2018/08/03 by motti

      「ミセス・ダウト」のレビュー

    • 3.0

      ネタバレ   このレビューはネタバレを含みます。
      アニメ声優の人並み外れて子煩悩な父親ダニエル(ロビン・ウィリアムズ)が、妻と離婚したため、三人の子供は妻(サリー・フィールド)のものとなり、離れて暮らすことになる。

      悩んだダニエルは、女装して、得意の声色で家政婦になりすまし、前妻と子供たちの家庭に入り込み、働くことになるが-------。

      というのがこの映画の新しい趣向で、料理に失敗して仕出し屋から取り寄せたのをテーブルに並べ、ディナー・イズ・サーヴドなんてカッコつけるあたりは、笑わせてくれる。

      ただ、トイレに入っているのを子供たちに見られたため、パパであることを白状しなければならなくなった後は、子供達と協力しての仲直り作戦が、もう一手加わらないと、ドラマはいまひとつ盛り上がらない。

      それにしても、千の顔を持つ名優と称されている、今は亡き、ロビン・ウィリアムズが女装演技に挑戦し、圧倒的な芸達者ぶりを披露したおかげで、笑いと涙のホームドラマになっていると思う。
      >> 続きを読む

      2018/05/02 by dreamer

      「ミセス・ダウト」のレビュー

    • 4.0

      子供用のバランスよく描かれている映画作品。ストーリー展開を男女関係のフェーズで見ると問題解決はないのですが、子供を思う親の気持ちで共感できるのならいい映画に入るのでしょう。見ていて楽しいし、深く考えずに楽しむ一品としてはいい映画だと思います。

      2017/07/10 by kubojun

      「ミセス・ダウト」のレビュー

    • 3.0 笑える

      最初思ったのはミセスダウトファイアの姿は無理があるのでは?
      しかし子供たちと触れ合ってるうちに気にはなくなってきます。
      恐るべしは子供たちの笑顔。

      女装するということ=ロビンの芸を見せることにつながる。
      そのため一人二役のシーンには爆笑した。
      窮地とはいえ生クリームパックはないだろ(笑)

      しかし相手がジェームズ・ボンドではロビンに勝ち目なし(笑)
      ただファミリー映画なのにあの下品なセリフを言わせて、子供たちへの影響は大丈夫なのか。
      それとラストが説教くさいので蛇足。こういうところをスッキリ見せてほしい。
      >> 続きを読む

      2015/05/27 by オーウェン

      「ミセス・ダウト」のレビュー

    • こどものちからはすごいですね!

      2015/05/27 by 山田太郎

    • 子どもたちの笑顔は無敵ですね!
      な、生クリームパック???(笑)

      2015/05/27 by fovo

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    ミセス・ダウト
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