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ホッタラケの島 遥と魔法の鏡

ジャンル: アニメ
公開: 2009/08/22
監督:
製作国: 日本
配給: 東宝

    ホッタラケの島 遥と魔法の鏡 の映画レビュー (最新順)

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    全4件
    • 3.0 ハラハラ 元気が出る

      期待してなかったぶん、ひろいものな佳作に思えました。
      ストーリーとかは安易ではありますが、夢のような世界観はほんとに楽しい。

      2018/07/14 by motti

      「ホッタラケの島 遥と魔法の鏡」のレビュー

    • 3.0

      【★3】
      色々と勿体無い作品。
      まずアニメとCGが混ざってて凄く見ずらい。
      CGだとどうしても感情が薄っぺらくみえる。
      全てアニメにすれば良かったのに…。
      また、話の細かい設定がよく解らない。
      男爵は何故あの手鏡を欲してたのかもイマイチ伝わらなかった。
      まぁ題材は自体は面白いので細かい事を気にしなければ楽しめます。
      >> 続きを読む

      2017/09/14 by Marion

      「ホッタラケの島 遥と魔法の鏡」のレビュー

    • 1.0

      充分に予想出来たことではあったが、いかにもフジテレビらしい表面的なポップさが、“際立つ”というよりは、“鼻に付く”ファンタジー世界の映像的なクオリティーの高さは認めつつも、やっぱりハマれなかった。
      可愛らしさとユニークさを押し売られているようなこの感じは、このキー局から発せられる“娯楽”すべてに共通するもので、個人的にこの数年特に嫌悪感を覚えてしまう。

      ストーリーは極めてありきたり。「不思議の国のアリス」的な導入から始まって、他の作品で何度使い古されてきたか分からない“死別した家族との心の交流”が、特に何の工夫も無く描き出されていた。タイトルからしていかにもでダサ過ぎる。
      ありきたりでも何でも、お話として説得力が備わっていれば、充分に観れる筈だが、主人公をはじめとするキャラクター達の言動における「理由」が非常に曖昧で、薄っぺらい。
      完全に、「そういうストーリーだから」という理由が先行する形で、アドベンチャーが繰り広げられるので、感情移入をすることが出来なかった。

      娘をもつ一人の親としては、ラストのくだりに対してはどうしても涙腺が緩んでしまったけれど、それはもはやこの映画によるものではなく、あまりに普遍的な親の心情によるものでしかない。

      その他諸々注文をつけたくなる部分は数多い。
      いくらなんでもあれだけ危険な目にあって無傷ということに違和感を感じる。
      「不思議の国のアリス」的な導入なのだから、むしろがっつりと“夢オチ”にしてしまって良かったと思う。
      「夢だったのかもしれない」と思わせた方が、主人公自身が自らの中で心の成長を遂げたことが際立つし、押し付けがましい世界観にも幾分納得がいったと思う。

      最終的には、綾瀬はるかが声優を担当したヒロインの、微妙にエロい短いスカートの丈の印象だけが残る「不純」なアニメ映画に仕上がってしまっており、残念なような、嬉しいような……。
      >> 続きを読む

      2014/08/03 by tkl

      「ホッタラケの島 遥と魔法の鏡」のレビュー

    • 3.0 笑える ハラハラ

      ほったらけにしないようにしようね。
      物を大切にしようね。ってw
      心が温かくなる映画でした。+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚

      ( ・ノェ・)コショッ 。。。。
      捜し物が見つからないと…
      ぶたぅさぎが、持ってっちゃったかなぁ~って…(^_^; >> 続きを読む

      2014/07/31 by hana

      「ホッタラケの島 遥と魔法の鏡」のレビュー

    ホッタラケの島 遥と魔法の鏡
    ホッタラケノシマハルカトマホウノカガミ

    映画 「ホッタラケの島 遥と魔法の鏡」 | 映画ログ

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