こんにちはゲストさん(ログインはこちら) | 映画ログ - 映画ファンが集まる映画レビューサイト →会員登録(無料)

パリより愛をこめて

From Paris with Love
ジャンル: ミステリー・サスペンス , アクション
公開: 2010/05/15
製作国: フランス
配給: ワーナー・ブラザース映画

    パリより愛をこめて の映画レビュー (最新順)

    最新のレビュー順 | 人気のレビュー順 すべての映画レビューとコメントを開く
    全9件
    • 3.0 ハラハラ

      DVD化された当時、新作DVDの定価が980円ということが物語る、典型的などうでもいい娯楽作。フランス映画なんだよね。ハリウッドから俳優を起用してやってみました的な。サラッと楽しめるけどね。

      2019/03/28 by motti

      「パリより愛をこめて」のレビュー

    • 3.0

      ジョン・スキンヘッド・トラボルタがパリの街中で大暴れするだけの作品.
      こんばんわ三遊亭呼延灼です.
      残念ながらそれ以上に評価しようがない作品.ネタバレ案件もすぐにわかっちゃうし,主人公補正がキツすぎて若干引いちゃうレベル.
      それなりにお金かかってて中ダレもないので普通に視聴するだけなら及第点ですが,その代わり視聴後3日目には忘れてても怒られないレベルだと思いました.

      2019/02/04 by 叡福寺清子

      「パリより愛をこめて」のレビュー

    • 4.0 ハラハラ

      ネタバレ   このレビューはネタバレを含みます。
      この映画「パリより愛をこめて」は、リュック・ベッソン率いるヨーロッパ・コープの作品で、原案をリュック・ベッソン、そして監督を「96時間」でシャープな切れ味の演出をみせたピエール・モレルが担当している。

      このヨーロッパ・コープは、中堅のハリウッド俳優をフランスへ呼んで撮れば、安定したヒットが飛ばせるという公式をつかんだようで、「96時間」のリーアム・ニーソンに続いて、この作品では主演にジョン・トラヴォルタを迎え、競演ジョナサン・リース・マイヤーズとフランスっ気は、全くなし。

      パリを舞台にテロ組織と戦うハメになった新米諜報員リース(ジョナサン・リース・マイヤース)と、その相棒として本国アメリカから送り込まれたベテラン工作員ワックス(ジョン・トラヴォルタ)、この性格も能力も真逆な2人が、カーチェイス、銃撃戦、爆破しまくりの乱暴さでテロ組織を追いつめるが------というバディ・アクション。

      ジョン・トラヴォルタは、射撃も腕っぷしも滅法強いという、スーパー・エージェント。お気に入りの銃をある方法で、わざわざ分解してフランスに持ち込む。

      アメリカのエージェントなのだから、外交公嚢で送っておけば良いのだが、わざわざこんな方法をとらせるのは、いかにもリュック・ベッソン好みだ。

      きっと、彼はジャン・ポール・ベルモンド主演の「ラ・スクムーン」で、分解した拳銃をジャムの壜に仕込んで、獄中に届けるシーンに胸をときめかせていたんだろうと思う。

      そして、「96時間」で短いカット割りで、スピーディーな歯切れの良い演出をみせたピエール・モレル監督が、この作品でも相変わらずゾクゾクするようなシャープな演出の冴えをみせていて、大いにカタルシスが得られる作品だった。
      >> 続きを読む

      2018/01/14 by dreamer

      「パリより愛をこめて」のレビュー

    • 3.0

      フランス映画はおしゃれな音楽から始まる(適当)
      無茶苦茶の度合いが違う。まじひどすぎる、

      2016/06/15 by アスハ

      「パリより愛をこめて」のレビュー

    • 4.0 ハラハラ

      人殺しすぎww
      中途半端なストーリー、中途半端なアクション。
      でもこういう映画好きな方なので…僕は面白かったと思います。

      2015/09/17 by ryokun

      「パリより愛をこめて」のレビュー

    もっとみる

    パリより愛をこめて
    パリヨリアイヲコメテ

    映画 「パリより愛をこめて」 | 映画ログ

    会員登録(無料)

    今月のおすすめ映画
    読書ログはこちら
    映画ログさんのラック

    最近チェックした映画