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アヒルと鴨のコインロッカー

ジャンル: ミステリー・サスペンス , ドラマ
公開: 2007/06/23
監督:
製作国: 日本
配給: ザナドゥー

    アヒルと鴨のコインロッカー の映画レビュー (最新順)

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    全21件
    • 3.0

      こういうのは色々あるけどなんていうジャンル?今なら、カメラを止めるな!系とでも言おうか...

      2019/01/12 by HAGANELLIC

      「アヒルと鴨のコインロッカー」のレビュー

    • 3.0

      (メモ)
      2018/04/24

      2018/09/18 by りん。

      「アヒルと鴨のコインロッカー」のレビュー

    • 3.0 笑える ハラハラ クール

      バックします♪
      ガッツ石松♪
      似てるゎ~w(ネタ帳メモメモ)


      ミステリー作品という触れ込みにしたら弱いが、不思議な青春ストーリーとしてはある種の雰囲気をもった佳作だと思いました。

      濱田岳の頼りなげな青年も、瑛太の不思議な雰囲気も松田龍平も全般に役者が良かったからか。

      今作の目玉である現行シーンと回想シーンと2種類を見せる手法が素直におもしろい!
      たぶん原作モノを映像化するのあたって一番面白みのある部分だろうから、画として見せてくれて、実はこういうカラクリだったっていう解き方がオフビートな中に際立ってクール。

      たしかにフォークの神様って言われるディランだけど、多少その辺のエピソードはとってつけたような印象だったな。



      (~allcinema)
      斬新なプロットと軽妙な文体で若者の圧倒的な支持を集める人気ミステリー作家・伊坂幸太郎の同名小説を映画化した切なく爽やかな青春ミステリー。
      隣人の奇妙な計画に巻き込まれた青年が、やがてその真意を知るまでの顛末をミステリアスかつトリッキーに綴る。
      出演は「青いうた のど自慢 青春編」の濱田岳、「サマータイムマシン・ブルース」(以前の記事)の瑛太、「ハチミツとクローバー」(以前の記事)の関めぐみ。監督は「ルート225」の中村義洋。
      原作の舞台でもあり、原作者自身学生時代から暮らし続けているという仙台・宮城でオールロケを行った。
       
      フリーホイーリン・ボブ・ディラン

      大学入学のため仙台へと引っ越してきた青年・椎名。
      ボブ・ディランの『風に吹かれて』を口ずさみながら片付けものをしていると、隣人の河崎というちょっとミステリアスな青年が声を掛けてくる。
      “ディランの声は、神さまの声だ”と語る河崎は、椎名に奇妙な計画を持ちかける。
      それは、同じアパートに住む引きこもりのブータン人留学生ドルジに広辞苑をプレゼントするため、本屋を襲うというもの。
      翌日、河崎とドルジ、そしてドルジの恋人で河崎の元カノでもある琴美の思い出話を聞かされた椎名は、いつの間にかモデルガンを手に本屋襲撃を手伝わされてしまうが…。
      >> 続きを読む

      2018/09/08 by motti

      「アヒルと鴨のコインロッカー」のレビュー

    • 3.0

      原作未読。河崎の言動をなぞるドルジのいじらしさが切ない。
      伏線の回収がスマートでとても見やすかったです。

      2018/08/28 by yamada1220

      「アヒルと鴨のコインロッカー」のレビュー

    • 4.0

      濱田岳を観る映画。

      2018/02/12 by Joban

      「アヒルと鴨のコインロッカー」のレビュー

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    アヒルトカモノコインロッカー

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