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ライラの冒険 黄金の羅針盤

The Golden Compass
ジャンル: SF , ファンタジー , アドベンチャー
公開: 2008/03/01
製作国: アメリカ
配給: ギャガ・コミュニケーションズ=松竹

    ライラの冒険 黄金の羅針盤 の映画レビュー (最新順)

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    全12件
    • 5.0

      もう何度も観ていますが、未だに100%は英語を理解できていません…ですが、少なくともついていけました。

      2019/06/28 by SMSYK

      「ライラの冒険 黄金の羅針盤」のレビュー

    • 2.0 ハラハラ

      コレまた興行本位の"3部作"ファンタジーモノ!?
      必然性とかに疑問を感じる間もなく展開が早い。
      やっぱし、ノリきれないテンション。
      ナルニア国物語のときも思ったけど、苦手なのになんで見てるんだろうオイラ...って感じw

      鎧をつけた白熊たちは聖闘士星矢(?)かなw


      (~allcinema)
      オリジナルティ溢れる深淵な世界観と、ユニークかつ魅力的なキャラクターの数々、そして大胆不敵にして深い哲学的テーマ性で文学史上に残る傑作となったフィリップ・プルマンの“ライラの冒険”三部作を、「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズのニューライン・シネマが壮大なスケールで映画化する冒険ファンタジー超大作。本作はその第一弾。
      出演は、主人公ライラ役に一万人を越えるオーディションで選ばれた新人ダコタ・ブルー・リチャーズ、謎に満ちた悪女コールター夫人役にニコール・キッドマン、ライラの叔父で探検家のアスリエル卿役にダニエル・クレイグ。
      監督は「アバウト・ア・ボーイ」(以前の記事)のクリス・ワイツ。
       
      われわれの世界と似ているけど多くの点で異なるパラレルワールドの英国オックスフォード。
      その世界では人々は、それぞれの心が動物の姿で具現化したダイモンと呼ばれる守護精霊と片時も離れず行動を共にしている。
      幼い頃に両親を亡くし、オックスフォード大学のジョーダン学寮に暮らす12歳の少女ライラも“パンタライモン”というダイモンと常に一心同体。
      粗野で好奇心旺盛なライラは周囲の大人を困らせるほど元気いっぱいなお転婆娘。
      そんな彼女の叔父、アスリエル卿はダストと呼ばれる謎の粒子の秘密を解明すべく北の地へと探検に向かう。
      一方、ロンドン上流社会の実力者コールター夫人はライラへの接近を図る。相前後して、ライラの周囲で子どもたちが行方不明になる事件が相次ぐ。
      そしてついに親友ロジャーまでも姿を消してしまう。子どもたちが北の地に連れ去られていることを突き止めたライラは、学長から手渡された黄金に輝く“真理計”を手に、北の地を目指し危険な旅に出るのだが…。
      >> 続きを読む

      2018/09/07 by motti

      「ライラの冒険 黄金の羅針盤」のレビュー

    • 1.0

      意味わからんかった

      2017/07/05 by TK15

      「ライラの冒険 黄金の羅針盤」のレビュー

    • 3.0

      子供向けっぽいけどあんまり明るくなし。
      イケメンのおじさんが全然出てこなかったのが残念。

      2017/06/08 by アスハ

      「ライラの冒険 黄金の羅針盤」のレビュー

    • 評価なし

      1回目の鑑賞。鑑賞日不明
      2008年劇場鑑賞。NO.5

      2016/05/06 by おにけん

      「ライラの冒険 黄金の羅針盤」のレビュー

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    ライラの冒険 黄金の羅針盤
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