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アデル ファラオと復活の秘薬

The Extraordinary Adventures of Adele Dry-White
ジャンル: アクション , アドベンチャー
公開: 2010/07/03
製作国: フランス
配給: アスミック・エース

    アデル ファラオと復活の秘薬 の映画レビュー (最新順)

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    全5件
    • 3.0 ハラハラ

      女版のインディジョーンズという先入観もあったんだけど解説をみると原作がフランスで人気のコミックということでそういう目線で鑑賞。
      フランスのコミックもアメコミや日本のマンガと違った風合いがあるのだろう。
      コミカルなシーンがかなり多くて、こりゃ冒険(アドベンチャー)モノなんかじゃなかったですゎ。
      多少とも幼稚なところがあれどその辺はオシャレに作っていただきたいもんです。
      続編もいくらでも作れそう。
      もうリュック・ベッソン監督に期待しても無駄なのは言いっこナシ。



      (~allcinema)
      漫画家タルディによるフランスで人気のコミックス・シリーズをリュック・ベッソン監督が映画化したヒロイン・アドベンチャー。主演は新星ルイーズ・ブルゴワン、共演に「潜水服は蝶の夢を見る」のマチュー・アマルリック。
      1911年。世界の不思議と秘宝を追う女性ジャーナリスト、アデルは、最愛の妹の命を救うため、古代エジプトの“復活の秘薬”を求めてエジプトへとやって来る。やがて、カギを握るラムセス2世に仕えた医師のミイラに辿り着くが、宿敵のマッドサイエンティスト、デュールヴーに行く手を阻まれてしまう。同じ頃、パリでは謎の怪鳥が現われ、人々を恐怖に陥れていた。それはなんと、ジュラ紀に絶滅した翼竜プテロダクティルスだったのだが…。
      >> 続きを読む

      2018/12/26 by motti

      「アデル ファラオと復活の秘薬」のレビュー

    • 評価なし

      1回目の鑑賞。鑑賞日不明
      2010年劇場鑑賞。NO.25

      2016/05/07 by おにけん

      「アデル ファラオと復活の秘薬」のレビュー

    • 1.0

      リュック・ベッソンが監督してると知っていたらもっと警戒してたぞ(笑)

      これは一体何の部類に入る映画なのだろうか?
      砂漠の秘宝を探していると思ったら、次のシーンにはプテラノドンが登場して「ジュラシック・パーク」。
      そしていきなりミイラが跋扈する集団が現れ「ハムナプトラ2」へ。

      恐らくはこれがフレンチコメディというやつなのだろう。
      冗談でやっているのか、真面目にやっているのか。ほとんどコントのような展開の連続には失笑しか浮かばない。

      主演のルイーズ・ブルゴワン。
      まったく聞いたことないが、惹きつける魅力がないのは確かだ。
      変化のシーンなどもほとんど一緒の演技とは恐れ入る(笑)
      >> 続きを読む

      2015/12/23 by オーウェン

      「アデル ファラオと復活の秘薬」のレビュー

    • 1.0

      最初10分ぐらい、ずっと説明が続く、これ続編?、知らない俺が悪いの?

      レビューで書かれてるが、変なノリというか笑いがある。
      なんかコントごとく、確かに面白くないので、不要でしょう。
      もっとべつのところで特徴づけられても普通レベルでしょう。
      あと、爺の顔が気持ち悪い。

      2014/12/18 by アスハ

      「アデル ファラオと復活の秘薬」のレビュー

    • 酷評ですね…
      逆に観たい気もします…

      2014/12/18 by milktea

    • こういったのりが好きな人は、はまるかも

      2014/12/22 by アスハ

    • 1.0

      「一体いつの時代の映画なんだ!?」と、2010年製作の映画に対して何度も突っ込まざるを得なかった。いちいちノリが古臭いというか、諸々の描写が気恥ずかしいというか、失笑と苦笑がひっきりなしに訪れる作品だ。

      どうやら“おフランス”の古いコミックが原作のようなので、全編通して漫画的な展開が繰り広げられること自体は致し方ないとしても、コメディらしい表現が尽くピンと来ず、「愉快」に感じることが出来なかったことが最大の致命傷だと思う。

      “面白げ”なキャラクターは続々と登場するが、その全員が完全にスベッている映画も珍しい。

      まあ「お国柄の違い」ということなのかもしれないけれど、もし現代においてこれが大ウケするようであれば、僕はフランス人の感性を疑わずにはいられない。(フランス映画のコメディって酷いのが多いので、あながち外れてはいないかも……。)

      ともかく、何よりも残念なのは、この映画の監督がリュック・ベッソンであるということ。
      近年、携わった作品群を見れば、特別に驚くことではないのかもしれないけれど、こういう映画を真剣に監督しちゃっている姿を見ると、ファンとして「勘弁してよ…」と思わずにはいられない。

      相変わらずの女好きが高じて、ヒロインに抜擢された無名女優ルイーズ・ブルゴワンのルックは独特な妖婉さを持ち魅力的だったけれど、彼女が演じる主人公のキャラクターそのものには特筆すべき魅力は皆無と言える。
      一応、女インディー・ジョーンズ的な主人公を描いた娯楽映画である以上、彼女に魅力が無けりゃ面白い映画になりようがないと思う。

      なんか意味不明な続編への布石もあったけど、ぜひとも頓挫して頂きたい。
      >> 続きを読む

      2014/08/03 by tkl

      「アデル ファラオと復活の秘薬」のレビュー

    アデル ファラオと復活の秘薬
    アデルファラオトフッカツノヒヤク

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