こんにちはゲストさん(ログインはこちら) | 映画ログ - 映画ファンが集まる映画レビューサイト →会員登録(無料)

おくりびと

Departures
ジャンル: ドラマ
公開: 2008/09/13
製作国: 日本
配給: 松竹

    おくりびと の映画レビュー (最新順)

    最新のレビュー順 | 人気のレビュー順 すべての映画レビューとコメントを開く
    全20件
    • 3.0

      そういえば、TVでみた。広末女史がやたらとエロチックだった。たぶん、あの妙に安っぽい下着がよかったのだろう。

      2018/09/08 by 沙鳩さん

      「おくりびと」のレビュー

    • 4.0 切ない

      栄えあるアカデミー賞受賞作!

      納棺師の顔そりにまず興味をひかれた床屋です。
      ある意味、着付けだし僕らの業界の仕事と被り多し。
      そんなわけで嫌みのないユーモアや無理のない展開、文句のでない作りの映画であった。
      米国の映画賞の栄えある外国語映画賞を受賞した傑作として今後残るでしょう。
      なにより外国人に評価されたのもうれしいですよね。

      しかし世界各国で買いつけられた同監督次作が"釣りキチ三平"なのはご愛敬w


      (~allcinema)
      本木雅弘が遺体を清め棺に納める“納棺師”を真摯かつ繊細に演じる感動のヒューマン・ドラマ。
      ひょんなことから納棺師となった主人公が、特殊な仕事に戸惑いながらも次第にその儀式に大きな意義を見出していく姿と、故人を見送る際に繰り広げられる様々な人間ドラマをユーモアを織り交ぜ丁寧な筆致で描き出す。
      共演は広末涼子、山崎努。監督は「木村家の人びと」「陰陽師」の滝田洋二郎。
      また、脚本には映画脚本は初挑戦となる売れっ子放送作家の小山薫堂が当たった。
       
      チェロ奏者の大悟は、所属していた楽団の突然の解散を機にチェロで食べていく道を諦め、妻を伴い、故郷の山形へ帰ることに。
      さっそく職探しを始めた大悟は、“旅のお手伝い”という求人広告を見て面接へと向かう。
      しかし旅行代理店だと思ったその会社の仕事は、“旅立ち”をお手伝いする“納棺師”というものだった。
      社長の佐々木に半ば強引に採用されてしまった大悟。世間の目も気になり、妻にも言い出せないまま、納棺師の見習いとして働き始める大悟だったが…。
      >> 続きを読む

      2018/08/15 by motti

      「おくりびと」のレビュー

    • 5.0 笑える 元気が出る

      はなちゃんのみそ汁に続き広末涼子の映画を鑑賞。たまたまですが。広末涼子やりますね。てゆーか、もっくん。この作品の映画化のために自ら尽力したようで、笑いあり涙ありの素敵な映画じゃないでしょうか。カッコイイのに、笑いも取れる。素晴らしいです本木さん。

      作法というか、丁寧に、形式を大切に、仕事をする姿は素敵でした。何をしているかより、本気で向き合い、極めようとしているか。そーゆーの大事ですよね、きっと!

      2017/10/26 by メッシイ

      「おくりびと」のレビュー

    • 5.0 切ない

      ネタバレ   このレビューはネタバレを含みます。
      チェロ奏者として上手くいかず田舎に帰り、そこでたまたま見つけた職業である納棺士となる主人公。仕事の魅力を徐々に知っていくが、周りからの偏見に合う。
      最終的には仕事を通して周りの偏見を解消し、昔愛人を作り消えた父親も送り出す綺麗なシナリオだった。
      >> 続きを読む

      2017/02/08 by Ryu-0929

      「おくりびと」のレビュー

    • 3.0 切ない

      死んだらどうでもいいんですよと死ぬ前には人間は思ったりもす。
      おやってね。

      2016/11/11 by アスハ

      「おくりびと」のレビュー

    もっとみる

    おくりびと
    オクリビト

    映画 「おくりびと」 | 映画ログ

    会員登録(無料)

    今月のおすすめ映画
    読書ログはこちら
    映画ログさんのラック

    最近チェックした映画