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エイリアン2

Aliens
ジャンル: 外国映画 , ホラー , ドラマ , SF , アクション
公開: 1986/08/30
製作国: アメリカ
配給: 20世紀フォックス

    エイリアン2 の映画レビュー (最新順)

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    全22件
    • 5.0 ハラハラ

      1と2続けて観ました。

      あれ程怖い思いしたのにまた行くんですか?の突っ込みはありますが
      1に負けない位、楽しめました。

      今回もアンドロイド出演。
      首だけで喋るシーンちょっとグロいですが
      結構いい人でした。

      この作品3もあるみたいなので観てみたいです。
      >> 続きを読む

      2020/09/24 by marino

      「エイリアン2」のレビュー

    • 5.0 ハラハラ

      【SFホラー】
      シリーズ2作目。
      個人的な考えの「1を超える2はない」を打ち破った数少ない作品!
      エイリアンとの戦闘シーンはいつ観ても目を離さずに食い入るように観てしまいます。
      リプリーのような女性に憧れたものです笑

      2020/09/10 by おとみ

      「エイリアン2」のレビュー

    • 5.0 クール

      ネタバレ   このレビューはネタバレを含みます。
       前作とは若干路線変更したSFホラーの頂点の一つ。
       前作「エイリアン」の前作とは地続きの作品だけれど、毛色は全く違うものになっていて、大分アクション寄り。劇場公開版でも2時間超と長めだけれど、シンプルながらとても濃密な内容でテンポも良く、全く退屈せず前編見られる。ゼノモーフを退治する目的でLV-426に向かうのだけれど、次々と海兵隊を襲撃しそのたびに犠牲者が出るので、クリーチャーとしての格は全く落ちていない。同時に出てくる数は物足りないものの、設定上の数の多さも驚異的。主人公のリプリーも、前作とまた違った母としての強さが描写されていて、それに対峙するエイリアン・クイーンという構図は素晴らしい。SF的な武器や機械や施設も相変わらず魅力的で、パワーローダーは男子なら心躍ること間違いなし。
       この映画の最大の魅力は前作同様のゼノモーフ。若干変わったものの相変わらずクールなデザインで、今回は数も多く(前作よりは)姿も良く出るのでその点では十分に満足できる。(暗い場面が多いけれどね)知性的な面が見られるのも〇。クイーンのデザインも秀逸で、いかにもゼノモーフの女王にして母、と言ったビジュアル。エッグを燃やしたリプリーを執拗に追跡する等、母親らしい行動が見られるのも魅力的だ。ただ前述の通り、ホラーと言うよりもアクション的側面が強いのだけれど、絶望感なら前作以上、十分怖いです。
       文句なし!映画好きでもそうでなくても、一度は見ておきたい作品。
      >> 続きを読む

      2020/01/15 by 僕川獺

      「エイリアン2」のレビュー

    • 評価なし

      第2作。生還したリプリー(ウィーヴァー)が、宇宙海兵隊と共に再び惑星LV426へ向かい、無数のエイリアンに立ち向かう。

      2020/01/02 by Silencer

      「エイリアン2」のレビュー

    • 5.0 ハラハラ

      ネタバレ   このレビューはネタバレを含みます。
      「エイリアン2」の原題は、「エイリアンズ」という。
      読んで字のごとく、映画には複数の怪物が登場する。

      それも、二匹や三匹といった、かわいらしい数字ではない。
      ドラゴンともロブスターともつかぬ、不気味な生命体が、大群をなして人間に襲いかかるのだ。

      壮観と言えば壮観だが、狭くて暗い密閉空間でそれが起きると、さすがに笑ってばかりはいられなくなる。

      この映画の主人公は、1979年公開の「エイリアン」に続いて、宇宙飛行士リプリー(シガニー・ウィーヴァー)だ。
      ご承知のとおり、リプリーは第一作で、ただひとり生き残った。
      その後、気を失った彼女は、意識不明のまま57年間も、地球の周りを漂流し続けていた。

      救助されて目覚めた彼女は、再び旅立たなければならない。
      宇宙に造られた植民地が、どうやらエイリアンの襲撃を受けたらしいのだ。

      リプリーは、勇猛な海兵隊とともにコロニーへ向かう。
      彼女はそこで、壊滅に等しい惨状を目撃するのだった-------。

      ここから先は、派手な見世物が大好きなジェームズ・キャメロン監督の腕の見せどころだ。
      H・R・ギーガーが考案した怪物のおぞましさ。

      恐怖映画の定石に従った、暗い曲がり角での不意打ち。
      人間の顔を極端なクロースアップで撮り、怪物の姿を引きのカメラでとらえる明快な対照。

      だが、最大の見せ場は、リプリーと「ビッグママ」エイリアンの対決シーンだろう。
      母性の原型を託された両者は、種の保存を賭けて、一歩も引かぬ死闘を繰り広げるのだ。
      >> 続きを読む

      2019/07/09 by dreamer

      「エイリアン2」のレビュー

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