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シーサイドモーテル

ジャンル: ミステリー・サスペンス , コメディ
公開: 2010/06/05
製作国: 日本
配給: アスミック・エース

    シーサイドモーテル の映画レビュー (最新順)

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    全8件
    • 3.0

      やりたいことはわかるけれど小洒落たセンスっていうモンがまぁ「最高」とまで行かんでも「粋」ってセンまで行ってないな。失礼。
      何気に豪華なキャストが楽しいですな。
      麻生久美子や成海璃子はファンだし、以前は小島聖も好きでしたし。初めて見た山崎真実も然り。
      監督のセンスはエロ向きなわけか。



      (~allcinema)

      これがデビュー2作目の「スクールデイズ」の守屋健太郎監督が、「人間失格」の生田斗真、「インスタント沼」の麻生久美子はじめ豪華キャストで贈るコメディ・ドラマ。
      “シーサイド”とは名ばかりの山に囲まれたひなびたモーテルを舞台に、その中の4つの部屋で繰り広げられるワケあり男女11人の奇妙な人間模様を描く。
       
      インチキ化粧品を売るセールスマンの亀田が泊まっている103号室に、三十路前のコールガール、キャンディが間違えて入ってくる。せっかくだからとそのまま商談に持ち込むキャンディ。一方、亀田も負けじとインチキ化粧品のセールスを始めるが…。多額の借金を踏み倒し恋人の留衣と202号室に身を潜めるギャンブル中毒の朝倉。結局、借金取りの男2人に見つかり、彼らが呼んだ“伝説の拷問職人”ペペの登場を待つばかり。そんな絶体絶命の朝倉だったが…。203号室に泊まるのはEDに悩むスーパーの社長太田と欲求不満の社長夫人。夫人の奮闘虚しく、今日も全く反応できない太田だったが…。そして102号室には潔癖症のキャバクラ嬢マリンと、彼女に入れ上げ、今日こそはと意気込む男、石塚がやって来るのだが…。
      >> 続きを読む

      2018/12/23 by motti

      「シーサイドモーテル」のレビュー

    • 3.0

      さて…田舎巡査ふたりの「暑いですね〜」掛け合いと温水さんの(意外にも堪らない)はまり具合が唯一キャラクターをそれなりに引き出せていたかな。最初は豪華俳優陣の早々たる登場に嬉しくなるが、設定もオチもどこかで観たことのあるような?としか言えないほど、特に目新しい展開があるわけではない。スマートに仕上げたかったのかもしれないが、いざピースを組み合わせてみるとそこにはただ何の変哲もない絵のパズルが出来上がっただけなのでした。舞台劇のようで個人的に敬遠しがちです。宣伝製作の手腕を評価。

      2018/08/31 by noix

      「シーサイドモーテル」のレビュー

    • 評価なし

      軽いだけの映画だと思ってレンタルしたらそうでもなかった。でも結構好き。

      2016/08/02 by ななこ

      「シーサイドモーテル」のレビュー

    • 評価なし

      1回目の鑑賞。鑑賞日不明
      2010年劇場鑑賞。NO.20

      2016/05/07 by おにけん

      「シーサイドモーテル」のレビュー

    • 3.0

      発想は良いが、もう一ひねり欲しいな!
      いかにもコミック原作映画と言う感じ。

      2016/02/08 by 89bub

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