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ミッドナイト・イン・パリ

Midnight in Paris
ジャンル: ラブロマンス , コメディ
公開: 2012/05/26
製作国: アメリカ , スペイン
配給: ロングライド

    ミッドナイト・イン・パリ の映画レビュー (最新順)

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    全38件
    • 3.0

      パリの有名人がてんこ盛り盛りに出てきすぎるので笑ってしまった。
      レイチェルマクアダムスがなかなかのクソ女でそっちも笑ってしまった。

      2018/12/19 by see-feel

      「ミッドナイト・イン・パリ」のレビュー

    • 4.0

      憧れのパリ、憧れの...!?


      映画とはもともと「動く写真」で、客席に座れば「旅行」してきた気分になれる発明であった。
      だからストーリーがついてなくとも写真が活動すれば、すなわち「憧れのパリ」にため息をついてうっとりしてた時代もあったわけだ。
      もちろん本作はストーリーもありますが(^_^;)
      さらに憧れのアーティストに出会える時代にまでタイムトリップしてしまうという夢物語。
      ウッディ・アレン監督らしい映画でした。
      昔は同監督の映画を見ることは現代のチャップリンをみてることと同意くらいの感覚があったけど日本では大々的にやってませんからね。田舎じゃ特に劇場公開なんて。

      楽しかったです。
      この映画での「旅行」も「タイムトリップ」も。


      (allcinema解説)
      本国アメリカではウディ・アレン監督作としては最大ヒットとなったチャーミングなファンタジー・コメディ。作家志望のアメリカ人男性が、ひょんなことからヘミングウェイやフィッツジェラルド、ピカソといった伝説の作家や芸術家たちが集う憧れの1920年代パリに迷い込み、幻想的で魅惑的な時間を過ごすさまを、ノスタルジックかつロマンティックに綴る。主演は「マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと」のオーウェン・ウィルソン。共演にレイチェル・マクアダムス、マリオン・コティヤール、キャシー・ベイツ。また、フランス大統領夫人カーラ・ブルーニの出演も話題に。アカデミー賞では作品賞を含む4部門にノミネートされ、みごとオリジナル脚本賞を受賞。
      ハリウッドでの成功を手にした売れっ子脚本家のギル。しかし、脚本の仕事はお金にはなるが満足感は得られず、早く本格的な小説家に転身したいと処女小説の執筆に悪戦苦闘中。そんな彼は、婚約者イネズの父親の出張旅行に便乗して憧れの地パリを訪れ、胸躍らせる。ところが、スノッブで何かと鼻につくイネズの男友達ポールの出現に興をそがれ、ひとり真夜中のパリを彷徨うことに。するとそこに一台のクラシック・プジョーが現われ、誘われるままに乗り込むギル。そして辿り着いたのは、パーティで盛り上がる古めかしい社交クラブ。彼はそこでフィッツジェラルド夫妻やジャン・コクトー、ヘミングウェイといった今は亡き偉人たちを紹介され、自分が1920年代のパリに迷い込んでしまったことを知るのだった。やがてはピカソの愛人アドリアナと出逢い、惹かれ合っていくギルだが…。
      >> 続きを読む

      2018/12/10 by motti

      「ミッドナイト・イン・パリ」のレビュー

    • 4.0

      歴史上の人物皆、素敵だった。
      今を憂い、昔を愛す。
      いつの時代のひとも、そうだったのかもね。

      2018/11/10 by chikako

      「ミッドナイト・イン・パリ」のレビュー

    • 3.0

      (メモ)
      2018/02/03

      2018/09/18 by りん。

      「ミッドナイト・イン・パリ」のレビュー

    • 1.0

      つまらなかった

      2018/09/11 by koharu125

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