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飛びだす 悪魔のいけにえ レザーフェイス一家の逆襲

Texas Chainsaw 3D
ジャンル: ホラー
公開: 2013/07/13
製作国: アメリカ
配給: 日活

    飛びだす 悪魔のいけにえ レザーフェイス一家の逆襲 の映画レビュー (最新順)

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    全4件
    • 3.0

      ピチの字に同情するは人の性.こんばんは,三遊亭呼延灼です.
      レザーフェイス公開記念で本作二度目の視聴.なぜ本作かっていうとネトフリにエントリされていたからです.それだけです.
      お肉ちゃん乱舞楽しいです.しかも3Dなので飛び出すんですよ.劇場で飛び出すお肉ちゃん体験したかったです.
      作品の評価が割れるのはよくわかります.2以降を無かった事にしたり,ソーヤー家の家族がいつのまにか増えちゃったり,ジェドに同情する仕様になってたりするのが,気に入らない人にはマイナスポイントになるでしょう.
      一方で神話化した一作目ましてやフーパー本人が続編が存在している状況にあって,その一作目を換骨奪胎して本作を製作したことは評価したい.この世界もアリだな,と思った私の負けである.身内に弱くて外には強い,内弁慶ならぬ外弁慶なんだけど決して無双でもないジェド君.他のホラーアイコンが超常現象化してるのとは異なり地に足ついたあくまで人間であるジェド君.そんなジェド君が好きだし,彼の所業にウヒーってなるのよ,私は.
      好きといえば本作の主役ヘザーさんの中の人,ALEXANDRA DADDARIO.瞳すっごい好き.詳しく検索したら彼女のポルノ動画ヒットするから,そん時は慌てるなよ!!
      >> 続きを読む

      2018/05/16 by 叡福寺清子

      「飛びだす 悪魔のいけにえ レザーフェイス一家の逆襲」のレビュー

    • ホラー映画で飛び出すのは、もう全ムリな気がします...

      2018/05/18 by ice

    • 3Dとホラーの相性はいいと思うのですが,IMAX3D見慣れちゃうとチェーンソーだけ飛び出されてもなんやねんってなりますよね.
      「フッテージ 惨劇までの13日間」みたく3Dに拘泥しすぎて監視カメラまで3Dにしちまえ!って発想は一周回って面白いと思いました.
      >> 続きを読む

      2018/05/18 by 叡福寺清子

    • 3.0

      感想川柳「設定も 強さですら 都合主義」

      Huluにあったので観てみました。φ(..)

      若者たちが人間の皮をかぶった大男に惨殺された事件から1時間後、狂気に満ちた猟奇殺人一家を村人たちが皆殺しにする。20年後、心当たりのない財産を相続することになったヘザー は自身の出生の秘密を探るため、友人たちと共にテキサスの田舎町へ向かう。相続する大邸宅にはしゃぐ一行だったが、そこには恐るべき殺人鬼が潜んでいた…というお話。

      「悪魔のいけにえ」を観たばかりで、Huluにあったこの作品を観てみましたけど、今作に繋がる部分が結構変わってますよね?( ; ゜Д゜)いつの間にか親戚がたくさん(゜ロ゜;

      恐怖感もかなり緩和されてる(。・x・)ゞまぁ相手が相手だし。急に弱くなるのは解せないけども。(*_*;


      アレクサンドラ・ダダリオが主役だと知ってたらもっと早く観たのに(笑)( ̄▽ ̄;)相変わらずセクスィー(ノ´∀`*)

      正当な続編も観てみようかと思います。(  ̄ー ̄)ノ

      んでまず(^_^)/~~
      >> 続きを読む

      2018/03/19 by Jinyuuto

      「飛びだす 悪魔のいけにえ レザーフェイス一家の逆襲」のレビュー

    • 3.0

      悪魔のいけにえ第一作のパラレルワールド的続編。前作で生き残った女性の通報によりソーヤー一家は皆殺しにされてしまう。唯一生き残った赤ん坊は自警団に引き取られ・・・というところから話は始まる。今まで恐怖の対象でしかなかったレザーフェイスに感情移入させるようなつくり。そんな彼が人間と共闘する展開はアツいし頼もしい。

      2015/10/12 by 二階堂

      「飛びだす 悪魔のいけにえ レザーフェイス一家の逆襲」のレビュー

    • 2.0

      傑作ホラー映画の別バージョンの続編。

      悪魔のいけにえ2という正当な続編があるけれど、俺だったらこう作るねという感じで別バージョンを作っています、それで面白いと良いのですがそんなに面白い事もなく、これは舞台設定が何時なんだよという感じとかヒロインの行動が頭がおかしい感じがして見終わる頃にはトホホの嵐。

      結局何がしたかったのか良くわからない映画になっているのですよ。

      過去からの因縁を描くのであればレザーフェイスが何故あの様になったのか、あの一家が何故狂気に走ったのかを遡るべきだと思う、何か理由があって悪魔のいけにえの1作目の様な事が起きたという事描かれてこそレザーフェイスに共感出来るというモノだ、事件を起こした事があって暴徒により一家抹殺という事では理由が弱い、それにヒロインの友人達はレザーフェイスによって殺されているのだ、身内だからといって共感するのはあまりにも力業過ぎる。

      むしろヒロインの友人達はヒロインがレザーフェイスの身内という事がわかった街の人々に殺されるとかの方がスッキリするのではないだろうか、見せかけの平安の街にある独裁的狂気、それを粉砕する為に屋敷の奥に封印されていたレザーフェイスを解き放つなり、2代目レザーフェイスになるなりの方が話的には分かり易いと思うし共感も持てるのではないだろうか。

      後レザーフェイスのメイクなのだが新しい方がリアルなのかもしれないけれどオリジナルの気持ち悪さの方がリアルさを感じるのも問題だと思う。

      多分リアルさというのは正確に質感を描くのとは違うと思う、かってチョイと流行ったスーパーリアリズムというイラストがあったけどそんなモノより筆のタッチが見えてもレンブラントの肖像画の方がリアルに思えるのと同じ事かもね。

      実際のリアルと脳内のリアルの違いが其処にある。

      スプラッター描写にしても同じ、内蔵とかがリアルになっても今ひとつ気持ち悪さは出ないし、嫌悪感を抱くリアリティは出ないのだ、どことなく軽い感じになりがちなのである。

      乾いた生臭さ、瘡蓋感が出てこそ嫌なリアリティが出るのだ、脳が補完、増幅するイメージブーストを甘く見てはいけないのである。
      >> 続きを読む

      2015/02/09 by 隼5郎

      「飛びだす 悪魔のいけにえ レザーフェイス一家の逆襲」のレビュー

    飛びだす 悪魔のいけにえ レザーフェイス一家の逆襲
    トビダスアクマノイケニエレザーフェイスイッカノギャクシュウ

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