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ドラゴンへの道

The Way of the Dragon
ジャンル: アクション
公開: 1975/01/25
製作国: 香港
配給: 東映洋画

    ドラゴンへの道 の映画レビュー (最新順)

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    全3件
    • 評価なし

      ブルース・リーの映画は初鑑賞。格闘技の知識があまりないのでブルースリーの凄さがよく理解できないが、悪党との対決シーンの緊迫感は素人の自分が見ていても良く伝わってくる。ヌンチャクのシーンなんかはこれを見て当時の男性が真似したのも分かる気がする。カッコいいもの。話の舞台が外国だというところにも驚いたが、ブルース・リーの凄さが伝わってくる作品だと思った。他の映画もチェックしてみようと思う。

      2016/03/04 by おにけん

      「ドラゴンへの道」のレビュー

    • 3.0

      ブルース・リーさんが初めて監督、脚本、武術指導、主演の四役をこなした作品。

      しかしこのタイトルについている最後のブルース・リーって?
      何が最後なのかもわからないし、映画「ドラゴンへの道」の紹介で最後のブルース・リーって付けてるは他では見ないですけどね~。
      映画ログ限定のなにかなんでしょうか(笑)。



      それはともかく、初監督作だけあって、コメディな感じからシリアスな感じまでいろんなリーさんを観る事ができる演出になってます。

      そして有名なクライマックスのチャック・ノリスさんとの決闘。
      抜粋シーンでは自分も幾度と無く観てきましたが、全体を通してみると、微妙に展開が緩い感じがしました。
      もちろん一つ一つのアクションは素晴らしいのですけど。

      個人的には猫の演出は必要なかったと思うんですけど(笑)。
      >> 続きを読む

      2015/07/14 by 備忘録

      「ドラゴンへの道」のレビュー

    • いつもご利用ありがとうございます。
      タイトルから「最後のブルース・リー」を削除いたしました。
      今後ともよろしくお願い致します。
      >> 続きを読む

      2015/07/15 by 映画ログ★

    • 映画ログさま
      迅速な対応ありがとうございます。

      2015/07/15 by 備忘録

    • 4.0 笑える ハラハラ クール

      ブルース・リーがコメディ演技をしているのに相当違和感があったが、全体を見ればそれが意味のあることが分かる。

      リーは「燃えよドラゴン」のイメージが大きいが、本来はもっと演技をしたいはずだった。
      喜怒哀楽を見せる前に去っていったのが改めて惜しまれる。

      イタリアに上陸するもイタリア語がしゃべれないので、ボディランゲージで会話。
      料理を頼むもスープ満載が到着(笑)それをがぶ飲みするリーもやるな(笑)

      肝心のアクションもまずは小手調べとばかりに、イタリアのチンピラをヌンチャクで叩き落す。
      そして送り込んできた刺客がなぜか日本人。
      そこで発せられる伝説のオマエハトウロンカ?(笑)

      ラストには張りぼてのようなコロシアムで戦うチャック・ノリス。
      登場したときトレードマークの髭がなくて、誰だこいつはと思ってしまった(笑)

      胸毛をむしり取るなどの荒業を見せるリー。若いため動けるノリスとのバトルは興奮もの。
      >> 続きを読む

      2015/05/22 by オーウェン

      「ドラゴンへの道」のレビュー

    • ブルース・リーが出ている映画は間違いないですね!!
      日本人が出ているのは日本人としては大変喜ばしいですね!!

      リーがコメディをするのは是非見てみたいですね!
      >> 続きを読む

      2015/05/22 by pike

    ドラゴンへの道
    ドラゴンヘノミチ

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