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X-MEN:ファイナル ディシジョン

X-Men: The Last Stand
ジャンル: ドラマ , SF , アクション
公開: 2006/09/09
製作国: アメリカ
配給: 20世紀フォックス

    X-MEN:ファイナル ディシジョン の映画レビュー (最新順)

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    全17件
    • 3.0

      第3作目。
      ミュータントの能力が治癒し、人間になるという新薬キュアを巡って、人間とミュータントが対立する。
      ただ対立するというだけではなく、反対するもの、望むもの、尊厳、ミュータントの様々な視点から見ていること、ラストのミュータントの戦いも良かったです。

      2020/05/12 by よっしー

      「X-MEN:ファイナル ディシジョン」のレビュー

    • 3.0 ハラハラ

      人間とミュータントの全面戦争という、非常に分かりやすい内容。
      他の作品でもたまにこういうのありますが、今作のX-MENの様な「第3勢力」的な立ち位置好きです。ミュータントでありながら、人間を助け平和を望む?的な感じです。
      リーダーを失っても、その信念が確かに皆の心にあり、それに従い行動してく様に強い絆を感じました。そして、ローガンがそれを受け継ぎ、自然と皆の中心になっていく様子に成長の様なものを感じ、よりローガンが好きになりました。ローガン、カッコいいです。

      ラストのアクションシーンはとにかくハデでしたが、次から次へとミュータントが登場して、やっぱりお腹いっぱいになってしまいました。しょうがないんですけどね。

      今回だいぶ気になったのが、マグニートーです。好きなキャラクターの一人なんですが、小物っぽく感じました。ダークフェニックスという、さらに強大な悪の存在があるので、これもしょうがないんですが、あんな姿のマグニートーは見たくなかったです・・・。
      >> 続きを読む

      2020/03/25 by jun88

      「X-MEN:ファイナル ディシジョン」のレビュー

    • 評価なし

      第3作。恋人を失い、失意のサイクロップス(マースデン)に代わりストーム(ベリー)がプロフェッサーX(スチュワート)を補佐してX-MENをまとめていた。そんな中、ミュータントを普通の人間にすることができる新薬"キュア"が開発され、ミュータントたちは、ミュータントとして生きるか、人間になるかという究極の選択を迫られることに…。

      2019/12/28 by Silencer

      「X-MEN:ファイナル ディシジョン」のレビュー

    • 3.0

      ファイナル・ディシジョンと言うわりに、ファイナルじゃなくない!?!?!?
      あ、最後の決断 っちゅう意味か

      2019/07/28 by HAGANELLIC

      「X-MEN:ファイナル ディシジョン」のレビュー

    • 3.0 ハラハラ

      ミュータントの持つ特異な能力を「治癒」し、普通の人間に戻すことができる薬「キュアー」が発明され、それをめぐって主人公たちと人類が争うというストーリー。

      ミュータントの存在の無効化という、X-MENの物語世界の根本前提を覆すテーマが提示されたということは、物語の構造として、この作品が最終話であることを示す。
      X-MEN同士が戦い、一方が滅ぼされてしまうというのも、最終話にふさわしい結末。
      これ以上、話の展開のしようがない。

      と思ったら、X-MENゼロとか、ファーストゼネレーションとか、いろいろ作られているようで。
      それだけ、人気が高いシリーズのようです。

      この作品も、アクションが派手で面白かった。
      >> 続きを読む

      2018/12/29 by Raven

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