こんにちはゲストさん(ログインはこちら) | 映画ログ - 映画ファンが集まる映画レビューサイト →会員登録(無料)

さよなら銀河鉄道999 アンドロメダ終着駅

ジャンル: アニメ
公開: 1981/08/01
製作国: 日本
配給: 東映

    さよなら銀河鉄道999 アンドロメダ終着駅 の映画レビュー (最新順)

    最新のレビュー順 | 人気のレビュー順 すべての映画レビューとコメントを開く
    全2件
    • 3.0

      同名アニメの劇場版。シリーズ2作目。
      少年の冒険譚であり成長譚でもあった1作目に比べて、重い雰囲気の大人びたドラマになっていると思いました。
      ご都合主義な展開が目に付きますが、999が地球から旅立つ場面などクオリティは折り紙付きで観ていて滾ります。
      私は浪漫溢れる1作目の方が好きですが、りんたろう監督の作風・個性が色濃く感じられる本作を推すファンが多いのも納得です。

      2020/01/08 by ででん

      「さよなら銀河鉄道999 アンドロメダ終着駅」のレビュー

    • 3.0 切ない ハラハラ

      車掌の入浴シーンにドキドキ(違)


      名作である映画版第1弾にたいして映画版第2作だけどコレは風格が下がりましたね(;´Д`)
      もう、1作目だけでやめとけばよかったと思います。
      二番煎じで全般にゆるいのw
      男のロマン、イメージ先行でたいして中身が…
      ていうか、この2作までは知ってましたが98年に第3弾がやってたんですね。
      第3弾映画は未見です。
      どうせダメだろうけど そのうち見てみます。

      (allcinema解説)
      劇場用作品「銀河鉄道999」の続編。原作は松本零士、監督は前作と同じくりんたろう。アンドロメダへの旅を終え、地球に戻ってきた鉄郎は、わずかに生き残った生身の体を持つ人々と共に、機械人間との戦争に身を投じていた。そんなある日、メーテルから「999に乗りなさい」というメッセージが届く。乗り込んだ999号は、前回乗ったときとはまったく違う、完全に機械化された無機質な列車だった。最初の停車駅“ラーメタル”は、メーテルの生まれ故郷と言われている星だった。鉄郎はそこで“ミャウダー”というレジスタンスと知り合い、友情を深める。だが、ミャウダーは鉄郎に「機械化帝国の女王の座をメーテルが継いだ」という不可解な情報を教える。再び999号に乗り込んだ鉄郎はメーテルと出会うが、彼女は以前の彼女とはどこか違ってみえた。何かに迷っているような彼女は、鉄郎に「列車から降りてふたりでどこかの星で暮らそう」ともちかける。やがて、列車は終着駅へと到着し…!?
      >> 続きを読む

      2018/09/01 by motti

      「さよなら銀河鉄道999 アンドロメダ終着駅」のレビュー

    さよなら銀河鉄道999 アンドロメダ終着駅
    サヨナラギンガテツドウスリーナインアンドロメダシュウチャクエキ

    映画 「さよなら銀河鉄道999 アンドロメダ終着駅」 | 映画ログ

    会員登録(無料)

    今月のおすすめ映画
    読書ログはこちら
    映画ログさんのラック