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真実の行方

Priamal Fear
ジャンル: ミステリー・サスペンス , ドラマ
公開: 1996/11/02
製作国: アメリカ
配給: UIP

    真実の行方 の映画レビュー (最新順)

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    全9件
    • 3.0

      リチャード・ギア、複雑な気持ちでやるせないだろなぁ

      2018/10/27 by HAGANELLIC

      「真実の行方」のレビュー

    • 4.0 ハラハラ

      汚職や聖職者の性的虐待は珍しくはないが、エドワード・ノートンの二転三転する役は衝撃である。ラストの悪~い顔が最高。法廷ものはあまり見ないけど、これは面白い。後味が悪く、リチャード・ギアの最後のやるせない感じも印象的。

      2018/09/15 by kinako

      「真実の行方」のレビュー

    • 3.0

      法廷サスペンス。
      大司教が殺されてその容疑者である少年を弁護する展開。

      法廷ものとしてそつがなく
      だからこそ飛び出して何かがすごいというわけでもない感じ。
      良作なんですけどね。
      被告人役のエドワードノートンの演技を見るための映画という気がする。 >> 続きを読む

      2018/04/28 by chimokko

      「真実の行方」のレビュー

    • 4.0

      感想川柳「法廷は 舞台のような ものですね」

      U-NEXTにあったので観てみました。φ(..)

      シカゴの大司教が、78カ所の傷を負って殺害された猟奇事件で、敏腕弁護士のマーティン・ベイルは、名声を得たいがために、その容疑者である19歳の少年アーロンの弁護を無償で引き受け、元恋人のジャネット検事と対決することになる。しかし、大司教を敬愛し、殺害時の記憶を失っているアーロンの、その記憶の糸をたぐり寄せていったとき、そこには恐るべき真実が…というお話。

      エドワード・ノートンの出世作らしいですが、確かに自分的傑作のアメリカンヒストリーXに勝るとも劣らない演技でした。((((;゜Д゜)))

      状況が二転三転さて正にタイトル通り「真実の行方」は…という感じでしたね。Σ(-∀-;)二時間飽きずに楽しめましたよ。ラストの直前にマーティンと同じところ気付いちゃいました(。-∀-)あれはやってくれたなぁ。

      裁判で途中から心神喪失には変えられないとか勉強になりますな(-_-).。oO法廷ってやつは舞台で検事や弁護士、被告人は演者なんですな。同じ事を考える輩はいても通用しないでしょうね。

      ユー・キャン・カウント・オン・ミーに続いてローラ・リニーが出ててやっぱりキレイだなと。( ̄ー ̄)
      >> 続きを読む

      2017/05/30 by Jinyuuto

      「真実の行方」のレビュー

    • 1.0

      全編に渡って退屈だったが、借り物なので渋々観た。が。ラストのどんでん返しは凄かった。

      2017/02/17 by JUMP

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    シンジツノユクエ

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