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2012

2012
ジャンル: ドラマ , SF , アクション
公開: 2009/11/21
製作国: アメリカ
配給: ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント

    2012 の映画レビュー (最新順)

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    全15件
    • 4.0 ハラハラ

      文句なしに面白い。
      家族連れで連休中にぜひどうぞ、という映画。
      カップルで見に行くのもいいし。

      楽しめる地球破滅大スペクタクル映画。
      特に、海に飲み込まれるロサンゼルスから危機一髪、自家用機で飛び立つシーンは圧巻。

      2018/12/29 by Raven

      「2012」のレビュー

    • 3.0 ハラハラ

      "ノアの方舟"の大パニック

      大画面の鑑賞前提(ウチはプロジェクター&7.1chサラウンドです)
      こういうのって、どうなっちゃうんだろうかと見て行く楽しみ方が全てだと思うんだけど、どうにもならないw
      しかしコレはコレでおもしろいビジュアルを楽しめればOKなのである!

      いつも思うけど"ハリウッド映画はアメリカの輸出品"としての他国へのカスタマー満足のための配慮があからさまなんだけど、最近はなにかと"中国"ですよね。
      その昔"日本"だったこともありますけどね。
      そういうのも気色悪く感じる今日この頃ですw


      (~allcinema)
      「デイ・アフター・トゥモロー」「紀元前1万年」のローランド・エメリッヒ監督が放つパニック・サスペンス巨編。
      2012年12月21日に地球滅亡が訪れるというマヤ文明の暦にヒントを得た終末説を基に、世界中で怒濤のごとく発生した未曾有の天変地異に人類が為す術なく襲われていくさまを驚異のスペクタクル映像で描く。
      出演は「ハイ・フィデリティ」のジョン・キューザック、「アイデンティティー」のアマンダ・ピート、「キンキーブーツ」のキウェテル・イジョフォー。
       
      ロサンゼルスでリムジン運転手をしている売れない作家ジャクソンは、別れた妻ケイトのもとに暮らす子供たちと久々に再会し、イエローストーン公園までキャンプにやって来た。彼はそこで怪しげな男チャーリーから奇妙な話を聞かされる。
      それは、“地球の滅亡”が目前に迫っており、その事実を隠している各国政府が密かに巨大船を製造、ごく一部の金持ちだけを乗せ脱出しようとしている、という俄には信じられない内容だった。
      しかし、その後ロサンゼルスをかつてない巨大地震が襲い、チャーリーの話が嘘ではないと悟るジャクソン。そして、大津波や大噴火など、あらゆる天変地異が世界中で発生、次々と地球を呑み込んでいくことに。
      そんな中、ジャクソンはケイトと子供たちを守るため、巨大船のある場所を目指して必死のサバイバルを繰り広げるのだが…。
      >> 続きを読む

      2018/09/26 by motti

      「2012」のレビュー

    • 4.0

      当時、映画館まで行って観た!久しぶりに観なおす!最初の方の、崩壊する町を車で逃げるシーン(巨大ドーナツが転がってくる辺り)最高(笑)大好きなキューザック主演で大好きなパニックものとかもう垂涎(  ̄▽ ̄)

      2018/05/20 by あっちゃん

      「2012」のレビュー

    • 4.0 ハラハラ

      主人公は見た目がとびきりかっこいいわけでもなく、お金持ちでもない、しがない小説家のおじさん。だけど、見てるうちにだんだん惚れてくる罠。

      色々な魅力的な出演者が沢山出てきて、そして死んでいきました。個人的に、サーシャの死に際は「やめろぉぉぉ」って感じでした(笑)

      地震などで人々が悲鳴を上げ、逃げ惑うシーンがわりかし苦手(しかし見るのはやめない)なほうなので、最初らへんから怖くてボロ泣きでした。

      2017/05/26 by メンチカツ

      「2012」のレビュー

    • 4.0 ハラハラ

      あまり評価は高くなかったようだが、個人的にはなかなか良かった。地割れやビルの倒壊、津波から逃がれるシーンはスリリングだった。この手の映画を見ると、いずれは、我々の想像を絶するような天変地異が現実にくるかもしれないと漠然と不安に思ってしまう。
      ちょっと苦言を呈すると、最後に主人公が生還したシーンでの喝采はちょっと違うような気が。元々は彼等が原因で故障し、別の誰かが犠牲になってんだから。あと、元妻の恋人は結構いい奴だったのに、元夫婦のヨリを戻すために亡くなってしまったような。。。少し可哀想。

      2016/05/16 by 123

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