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ロボコップ

Robocop
ジャンル: ミステリー・サスペンス , ドラマ , SF , アクション
公開: 1988/02/11
製作国: アメリカ
配給: ワーナー映画

    ロボコップ の映画レビュー (最新順)

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    全14件
    • 5.0 ハラハラ

      Amazonプライム・ビデオにて。
      かなり久々に見た。
      古い。非常に古い。
      が、かなり面白いな。
      CGなんてないからモーションキャプチャーとか超古くさいし、かなり滑稽にすら思えるんだけどやはり超面白い。
      確か公開されたの高校生の時だったなあ。
      懐かしいなあ。
      こんなに古くさいのに面白さは全然今の映画より上。
      ストーリーの出来もいいし最高である。
      それにしても時代は近未来(当時の)なんだけど、今の方がはるかに科学が進んでて、ホント人類の科学の発展のスピードって恐ろしいな。
      >> 続きを読む

      2019/09/12 by ☆サト☆

      「ロボコップ」のレビュー

    • 3.0 クール

      ハイテクは日本なのか。ザB級。

      2019/06/28 by tokkun1002

      「ロボコップ」のレビュー

    • 5.0 ハラハラ クール

      ネタバレ   このレビューはネタバレを含みます。
      この映画「ロボコップ」の魅力は、主人公のマーフィ巡査(ピーター・ウェラー)が、人間だった時よりも、ロボットになった時のほうが、人間的に見えることだ。

      「半人半獣」というよりも「半人半缶」と呼ばれるに相応しい、このサイボーグの核には、生身の人間が生きている。
      そして彼は、善良な人間だった頃の喜びや悲しみや苦痛を、少しずつ取り戻していく。

      この「再生」が隠し味だ。監督のポール・バーホーベンは、豪快なドンパチを叩き出しつつ、その一方で、低音のリズムを地味に響かせ続ける。

      この映画の舞台は、近未来のデトロイト。マーフィは、西警察署に転任早々、凶悪なギャングの一団に惨殺され、ロボコップとして生まれ変わる。

      彼を製造したのは、ロボット警官の大量生産で、ひと儲けしようと企む、邪悪なオムニ社だ。
      ロボコップには「会社の人間に歯向かうな」という指令が、刷り込まれている。

      で、彼は戦う。無敵の強さを発揮する。このあたりバーホーベン監督は、持ち前の馬力と悪趣味すれすれの、骨太なユーモアで、我々観る者をたっぷり楽しませてくれる。

      もちろんそこには、無駄に破壊的で、無駄に残虐な場面も数多く含まれるのだが、ここまで無駄が多いと、逆に豪快で野放図な笑いが、映画にもたらされるのだ。

      終盤近く、オムニ社の会長が放つ短い言葉と、ロボコップの返答は、聞き洩らさないことが肝要だ。
      >> 続きを読む

      2019/06/04 by dreamer

      「ロボコップ」のレビュー

    • 3.0

      これは、30代の人はみんなみてるんじゃないのかな?
      あおのベビーフードにはビビった。
      つか、あれがあめりかではベビーフードなのか?!

      2018/09/08 by THE沙鳩

      「ロボコップ」のレビュー

    • 4.0

      人間か!? マシーンか!?
      底知れぬ戦闘能力を秘め
      巨大な犯罪ゾーンに出現した
      史上最強のバイオレンス・ヒーロー!

      期待度★★★★☆

      ターミネーター同様、低予算で作られヒットした
      グロ多めで、人が撃たれるシーンでは他作品よりグロい
      >> 続きを読む

      2018/04/08 by もろやま

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