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最低で最高のサリー

THE ART OF GETTING BY
ジャンル: 青春 , ドラマ , ラブロマンス
製作国: アメリカ
配給: 20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント ジャパン

    最低で最高のサリー の映画レビュー (最新順)

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    全2件
    • 3.0

      悩んでいる青年が恋人や家族などに振り回され、それでも前に進んでいく。

      多感な青年時代を描くドラマだが、主演がフレディ・ハイモアというのが驚く。
      「ネバーランド」の無邪気な子供がそのまま成長した感じ。
      だからか体が虚弱なのは変わらずで、いつもコートを着込んでいるのはその貧弱な身体を隠すためじゃないのか(笑)

      とてもビターな印象を受けるが、大人になるため知ることを学ぶ。
      そのため深い内容でもないので、軽めに見られるかも。

      ところでこの作品のジャケ写どっかで見たことがあると思ったが、「(500)日のサマー」とまるで瓜二つ。
      狙っているとは思えないが、中身は比べるのが酷なほど違いすぎる。
      >> 続きを読む

      2017/04/11 by オーウェン

      「最低で最高のサリー」のレビュー

    • 3.0

      どこに最高な所があったのか疑問です
      邦題がイケてない
      フレディ・ハイモアくんが大人になってて時の流れを感じます 笑
      病んでるのかと思わされるくらい、何事にも無気力で無関心なジョージ
      学校の宿題もやらなければ親との関係も悪く友達もいない
      そこで出会ったサリー、恋に落ちちゃいます
      サリーも真面目なタイプとは違うようで
      変わり者、そして美人で尻軽
      まぁ、尻軽さはそこまで表現されてなかったですが
      全体的に何かが物足りない
      中途半端な感じが否めない
      コメディにもなってないしお洒落映画にもなってないし
      サリーが男性と付き合うことに意味を見出せない
      もしくは、付き合っても真剣になれない
      そのような設定であれば、まぁ理解もできたのですが
      なんでそんなジョージに思わせぶりな態度を⁈そして最後はキスするんだ⁈
      みたいな展開で納得いかない
      観ててヤキモキする…でもそれこそ、まんまと作り手にハメられてるってことかな⁈
      >> 続きを読む

      2017/02/03 by tomi

      「最低で最高のサリー」のレビュー

    最低で最高のサリー
    サイテイデサイコウノサリー

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