こんにちはゲストさん(ログインはこちら) | 映画ログ - 映画ファンが集まる映画レビューサイト →会員登録(無料)

マイティ・ソー ダーク・ワールド

THOR: THE DARK WORLD
公開: 2014/02/01
製作国: アメリカ
配給: ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン

    マイティ・ソー ダーク・ワールド の映画レビュー (最新順)

    最新のレビュー順 | 人気のレビュー順 すべての映画レビューとコメントを開く
    全29件
    • 4.0 切ない ハラハラ クール

      ロキってな・な・な・なに??? 味方?敵??? いい奴なんだよねぇ??
      わかんないところが、ロキの魅力なのかなぁ。。。
      それにしても難しかった。。。いつもソーは、難しいのよね。。。
      おまけに、え? え?えぇ〜〜〜〜、、、な終わり方は、マーベルの得意技。
      お父さんはどこへ行ったんだろうか・・・・気になるぅ。。。

      2022/01/20 by mika

      「マイティ・ソー ダーク・ワールド」のレビュー

    • 評価なし

      マイティ・ソーシリーズの劇場版第2作、MCUシリーズのフェイズ2第2作(通算8作目)。ロンドンで発生した原因不明の重力異常の調査に向かった天文物理学者のジェーン(ポートマン)。調査を進めていく中、ジェーンは宇宙滅亡を導く鍵となる“エーテル”を自らの身体に取り込んでしまう。

      2021/12/11 by Silencer

      「マイティ・ソー ダーク・ワールド」のレビュー

    • 3.0

      再度鑑賞すると、本作の背景がなかなか深い病理に犯されていることを指摘しないわけにはいかない。
      それはアメリカ中心主義、キリスト教中心主義の匂いを多分に含んでいるからである。

      そもそもソーの物語は北欧神話をベースに作られており、キリスト教徒が製作する本作(および原作)においては多分にキリスト教的解釈が挿入されている。
      作中においてもオーディンが「我々は神ではない」と断言するシーンがあるが、神の定義が完全にキリスト教のそれであって、多神教への距離感を全く測れていないのは、とても傲慢で残念なキリスト教徒の限界である。(キリスト教徒はぜひそれを自覚し多文化主義など公言しないでいただきたい)

      そして、そのキリスト教的北欧神話解釈の最たるシーンは、中盤のソー、ロキ、ジェーンが敵と戦い敗北するシーンである。
      これは明らかに旧約聖書のカインとアベルの物語を背景に製作されている。
      北欧神話を聖書で上書きしようとしているのだ。
      >> 続きを読む

      2021/08/29 by みのくま

      「マイティ・ソー ダーク・ワールド」のレビュー

    • 評価なし ハラハラ

      ネタバレ   このレビューはネタバレを含みます。
      良かった点
      ロキがソーを裏切ったと見せかけて本当は分身だったというシーンに鳥肌が立った!

      悪かった点
      ソーと仲間での協力した戦いなどが前作に比べると少なかったため少し残念だった。
      >> 続きを読む

      2020/11/01 by Jin_41

      「マイティ・ソー ダーク・ワールド」のレビュー

    • 3.0

      アベンジャーズの中でも特異な存在の雷神ソーの第2弾。
      今度は異世界側がメインでヴィランはダークエルフ。
      原作読んでいても思うけど、ヘイムダルって本当に最強の門番なんですかね? 事件の度にすり抜けられているイメージです。
      一方ロキはイメージ通り描かれており、脳筋ソーを簡単にだまし続けております。
      今回はソーの母親である女王があっさりと死亡。オーディンって万能ではないのか?
      まあ冒頭で神といえど人間と5000歳違うだけとか言ってたけど。
      ハンマーアクションがあまりなかった印象だけど、戦闘は派手で見ごたえがありました。
      しかしラストは予想通りだったけど、オーディンはどこに!?
      >> 続きを読む

      2020/02/26 by YossyA

      「マイティ・ソー ダーク・ワールド」のレビュー

    もっとみる

    マイティ・ソー ダーク・ワールド
    マイティソーダークワールド

    映画 「マイティ・ソー ダーク・ワールド」 | 映画ログ

    会員登録(無料)

    今月のおすすめ映画
    読書ログはこちら
    映画ログさんのラック

    最近チェックした映画